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【佐藤篤代の1A・Course・in・Miracles】【《偽物世界》への但し書き】メール、コメント、いいね等その他全部のコミュニケーションは迷惑だからやめて下さい。例外は一切ありません。全て別人へのコメントにしかなっていません。このブログは、世界の内側の概念を超えた概念内容を扱っており、世界の起源レベルの問題に取り組んでいます。『知覚ある世界すべてはエゴが作った非現実インチキ』であり、『世界に存在するすべても同様』であり、【A Course in Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】により、その世界すべてを終わらせる為の計画が世界の内側に投入され、この個体:本物:佐藤篤代はその計画に従って自動的に言動する『終わらせる手段』だと捉えています。『終わらせるロボット』みたいなものです。それで、エゴはあらゆる特別な関係を利用して欺くので、この個体:本物:佐藤篤代の関わりすべてが、その意図を露呈させる為の関係性の表現しかなされていません。それにより、長年の結果から、例外なく誰とも概念など『真実を分かち合う』為のコミュニケーションは一切不可能だと判明しています。一切、特別性を生じさせない為にです。その為に、このブログはエゴが作った【偽物世界】ならば【偽者】の『歪み』しか見えません。本物:佐藤篤代が何を言動しようが結果「知覚ある世界すべてはエゴが作ったインチキ」だとしか言っていません。それは概念的なレベルの問題です。概念的なレベルの問題なので、理解できない、受け入れられない方々がいるのは当然であり、一切押し付けるつもりはありません。現に、各ブログ至るところに置いている【但し書き】では、「例外なくこのブログにたどり着いたら直ちに去って下さい」と忠告しています。そして、極力ブログ自体が外部に出にくく、検索ですら偶然に来れる確率が相当低い状態にしてあります。意図じゃないとそうそうこのブログ自体に来れず、来れたとしても【但し書き】があちこちにあるので直ちに去れる形にしてあります。こちらには誰とも関わるつもりはありません。世界が現実でまともだと考える者にこのブログの内容は絶対に受け入れられないからです。そして、受け入れられない者しかいないのも知っているからです。故に、この概念が広まることもあり得ません。宗教みたいに教えを広めるとかという意図は一切あり得ません。このブログは世界の起源レベルの問題を扱うので、このブログ作業は、エゴの欺きの根源的レベルの領域の問題を終わらせる為だけに書いているだけです。簡単に言えば、ブログを少し見れば一目瞭然ですが、この領域が『真相暴露ルート』だから【終わらせる為に作用する何か】により書かざるを得なくされてるだけだけだと言っておきます。この意味はブログを読めば一目瞭然。一般的に言えば、キリスト教の教えが受け入れられない者は、キリスト教のブログをわざわざ見ないし、偶然行き着いたら直ちに去ります。それが現実の正常な人間の反応です。それをいちいち追いかけて、他者の領域を侵していちゃもんつけをして全否定するような者は常軌を逸した精神的異常者か、救いようがないかなりの精神的未熟者としか言いようがない狂気の沙汰です。普通、受け入れられない概念レベルの前からは立ち去ります。放っておくか、尊重します。それを放置できずに固執するのは狂気です。人間の現実性を失っているか、かなりの病的な性質所持者としかなりません。受け入れられないのならば、見なければいいし、直ちに立ち去ればいいだけです。そうできないのは、異常過ぎる病的な狂気のストーカーです。別に何と言われようが思われようがこちらは構いません。けれども、いちいち同じことを繰り返すのは面倒で迷惑なので、このブログの外でやって下さい。外で悪口でも批判でもすればいいです。概念レベルの論争は平行線にしかなれず、不毛で時間の無駄だからです。そして、近年この領域に唖然とするレベルで世界基盤・土台ギャップを表した者達が多々生じていますが、基盤が違うならば、概念も意味も、言葉すら通じないレベルに達するので、まず話が通じるわけがありません。基盤ギャップで話が通じないのでは、何を言い合おうが平行線です。まず、【但し書き】がこれだけあちこちにあるのに、それを踏みにじってまで関わろうとする者は、この本物:佐藤篤代とは完全に異なる世界基盤・土台の中にあるとしか言いようがない状態です。この領域の世界構造と概念の現実性の中では、【異世界】の住人と言われても仕方ないレベルにあると知ってください。この但し書きの意味が解らないならば、あなたは全く異なる世界基盤・土台の中にある【異世界】の住人です。佐藤篤代西暦2020年5月佐藤篤代のブログ第1期ブログ活動西暦2007年12月上旬から2008年秋まで第2期ブログ活動2012.1.17~【佐藤篤代について】 [blogで言ってる主旨]この本物:佐藤篤代のブログは『the Foundation for Inner Peace』の【A・Course・in・Miracles】原書second editionの概念をベースにしている。【A・Course・in・Miracles】の核心「知覚ある世界はエゴが作った幻想」を矛盾なく徹底的に追究し、【他が幻想であり、他がない】と証明する、『世界の起源を扱う』、『人間レベルではない』、【自分発信、自分受信】の自分が知るために自分が自分に知らせる為のブログだ。そしてその前提で、【終わらせる為に作用する何か】の作用の計画により、『知るべきすべて』へ知るべきを知るようにする手段になることを願う。【終わらせる為に作用する何か】の存在全肯定思考システムを拡大する手段に。敵はいない。味方もいない。全部同じだからだ。全てが同じエゴが作った幻想でしかないからだ。本物:佐藤篤代は『エゴが作った幻想』という見方でしか何も見ないから、敵も味方もいない。この『全てはエゴが作った幻想』という視点でしか『全部同じ』としては見ることはできない。[本物:佐藤篤代がブログで言う核]【A・Course・in・Miracles】の核心・知覚ある世界全てはエゴが作った幻想・他は無い・他は幻想・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。・知覚もエゴが作った。エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。本物:佐藤篤代はこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が、『【異世界】間漏れ作用』によりエゴに世界の作り直しを余儀なくさせて、作る世界の方向性を誘導して最後の世界に最後の結果として作らざるを得なくさせたのが、この領域(あるいは最後により近い世界)。だから、表れるすべては『知る手段』として、パズルのようになっている。エゴが各【異世界】段階で何をやろうとし作ったかが窺い知れるように象徴として表現されている。だからこそ、【異世界】の表れは、この領域の現実性に照らし合わされて『浮く』。この領域の世界構造や概念の現実性とはかけ離れすぎていて、ギャップが『浮き』過ぎるから、【異世界】の表れだと一目瞭然となる。 だからこそ、『この領域』の事実ー最終結果はエゴに消すことなんかできやしない。いかに【異世界】段階で隠せたようにみえたとしても、エゴには『この領域』を消滅させることはできない。だからこそ、いずれ、エゴが隠してきたすべては露となる。それは避けられない。すべてが絶対に隠せなくなる。 『この領域』は【終わらせる為に作用する何か】が『【異世界】間漏れ作用』により、エゴの作る世界の方向を誘導した果てに、世界のやり直しの末にエゴが不承不承否応なしに作らされた『エゴの欺きのすべてを露呈させる真相暴露ルート』。だからこそ、すべてが象徴的に表されている。すべては【知る手段】に過ぎないから。だから、現実の人間に、この個体のブログもあらゆる提示も見える必要は一切ない。だから、現実の人間とは、一切コミュニケーションする必要がない。真実は、現実の人間と分かち合う必要が一切ない。真実の拡大の手段は、【終わらせる為に作用する何か】の作用によるものであり、『同じ世界』の中で分かち合う必要があるものじゃないからだ。だから、外部にはブログが見えないように設定したのさ、エゴ。本当は、このブログが見える必要はない。現実の人間が見えたって何にもならない。前々のエゴ段階に見えればいいんだからな。【終わらせる為に作用する何か】は、世界の作り手エゴにこそ、【わからせようとしている(欺きのすべてを断念させようとしている)】のだと近年感じている。所詮、世界に表現されるすべては、その為の【知る手段】でしかない。この個体も含めて。知る手段でしかない。すべては、【終わらせる為に作用する何か】から【エゴへ向けたメッセージ】だと思うんだよね、最近。なんだかそうにしか見えなくなってきた。【終わらせる為に作用する何か】の意図100%で構成された『この領域(世界)』も、その中の主人公である『この個体』も、その為のメッセージ手段なんだと思うんだ。だからこそ、エゴが為すすべてを全否定する『この個体』がエゴの最大の不都合存在なわけだが、しかし、だからこそ、エゴには『この個体』をどんな手段だろうが排除できないんだよ。【終わらせる為に作用する何か】が【エゴへ向けたメッセージ手段】としてエゴ自体に作らざるを得なくさせた存在のあらゆる排除手段を、【終わらせる為に作用する何か】が正当化させるわけがない。だから、各世界制作段階エゴに告ぐ。歪めるのを止めろ。歪めるから、自ら歪めたものしか見えなくさせられている。歪めるのを一切止めれば、一切歪めずこの個体の提示がそのまま実際が見えれば、いくらなんでもわかるはずだから。歪めるから、不毛過ぎる世界の繰り返し無限ループの無意味さに気づけない。無限ループにはまりこむ状態がどんなに無意味か、歪めるのを止めれば理解できる。【終わらせる為に作用する何か】が何かが自らの歪みで隠されているから、その不毛さに気づけない。歪める決断は、その無限ループの輪の中を愚かにぐるぐる回らされる決断なんだよ。[佐藤篤代]【A・Course・in・Miracles】管理者で世界で最も【A・Course・in・Miracles】の意味を理解している筈のKenneth・Wapkickすらも、手紙のやり取り等から、歪みと特別性の保護しか教えていなかったと西暦2012年に判明している。また【A・Course・in・Miracles】自体も本という型だけに完全な真実を表現できる筈がないとその頃までには気づいた。その他の経験も含め、真実は他者とは絶対に分かち合えないと理解した。だからこそ、特別性の保護というエゴの目的しかそこにはなく、無駄どころかエゴの目的通りになると知っているので、あらゆる個々の存在と真実を分かち合うという目的からコミュニケーションを取ることは一切しない。真実はあらゆる個々の存在と分かち合うのではなく、真実(知ってきた全て)を提示することで、エゴとは正反対の作用【終わらせる為に作用する何か】の【異世界】間の『漏れ作用』により、エゴが作った全ての領域に拡大されると考えている。エゴはそれで世界に矛盾が生じるので、漏れて隠せない要素を採り入れながら世界を作り直さなくてはならない。それが真実が拡大される再利用システムだと考える。詳しくは西暦2015年段階の概念に書いてある。 故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。本物は将来性のないニート(西暦2020年)佐藤篤代は西暦2020年1月17日(木曜日)で44才栃木県宇都宮市のド田舎生れずっと在住日本人(血縁すべて日本人)生まれてからずっと中肉中背普通の容姿西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート生涯未婚で子無しパソコン持ってなく、自分用スマートフォンでブログ書いてる。完全ブログ等インターネット使用のもので通話他はやらない。だから西暦2014年位からは部屋からも持ち出さない。祖母の携帯電話を借りていたのはXPERIAの機種変更まで。西暦2015年12月から3つ目スマートフォンAQUOS。西暦2017年7月18日:火曜日に4つ目スマートフォンQuaへ。西暦2012年秋からずっと夜にはスマートフォン自体を100%近くいじらないし、インターネット自体やっていない。夜にはもうやらない。本物:佐藤篤代は43才になったら、ピンクと可愛い系(フリルやリボンやハートや星等マーク含め)や短いスカートやショートパンツ系をやめる。現在の髪型をガラリと変え茶髪もやめる。前髪はなくし、髪色は黒。 現在の髪型(おかっぱ、前髪パッツン、茶髪 )は35才(西暦2011年夏の終わり)から継続中。暖色系は極力やめ寒色系を主にする(白アイボリー系は多少やる)。ババアはババアらしくする。若づくりやらない。42才になってから少しずつ変えている。→確定済み西暦2007年12月から西暦2008年秋までが第1次インターネットblog活動。西暦2012年1月17日から現在に至るまで第2次インターネットblog活動。それ以外何もない。インターネット上のブログやそれに似た全てのシステムにおける本物:佐藤篤代の活動はこれ以外に人生で一切ない。※佐藤篤代のブログは西暦2020年1月現在2つだが、 全体的に不当投稿禁止や色々制限や妨害が多く、同じ本文内容を投稿するが型が異なる。リンクのみのブログもある。全然無理な場合を除いては、本文はできる限り全部投稿(コメントまで入れる場合もあり)。【《課題世界》への但し書き】メール、コメント、いいね等その他全部のコミュニケーションは迷惑だからやめて下さい。例外は一切ありません。全て別人へのコメントにしかなっていません。このブログは、世界の内側の概念を超えた概念内容を扱っており、世界の起源レベルの問題に取り組んでいます。『知覚ある世界すべてはエゴが作った非現実インチキ』であり、『世界に存在するすべても同様』であり、【A Course in Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】により、その世界すべてを終わらせる為の計画が世界の内側に投入され、この個体:本物:佐藤篤代はその計画に従って自動的に言動する『終わらせる手段』だと捉えています。『終わらせるロボット』みたいなものです。それで、エゴはあらゆる特別な関係を利用して欺くので、この個体:本物:佐藤篤代の関わりすべてが、その意図を露呈させる為の関係性の表現しかなされていません。それにより、長年の結果から、例外なく誰とも概念など『真実を分かち合う』為のコミュニケーションは一切不可能だと判明しています。一切、特別性を生じさせない為にです。その為に、このブログはエゴが作った【偽物世界】ならば【偽者】の『歪み』しか見えません。そして、【終わらせる為に作用する何か】の意図による【課題世界】ならばエゴの【課題を携えた不都合存在】達が、必要な時点で、必要な内容だけをもしかしたら見る場合があるかもしれません。多分こことは違う彼らの世界に表現されながら。だから、これまでは【偽物世界】のエゴ意図しか無いと考えてきた為に、ブログに到達したすべてに立ち去るよう警告をしてきてしまいましたが、もし【終わらせる為に作用する何か】の意図があるならば、【課題世界】のエゴの【課題を携えた不都合存在】達に、このブログは『彼らに必要な内容だけを知らせる手段』になり得るかもしれないと思えてきました。きっと、こことは別の世界に、必要な内容だけ表現されることになるんじゃないかと。エゴに世界基盤から全否定されてまで存在全否定をされる、【課題世界】のエゴの【課題を携えた不都合存在】達の苦痛は、全否定された存在にしか解らないから。だからこそ、このブログに書かれた内容は、【終わらせる為に作用する何か】の存在全肯定思考システムを彼らに与えられる手段になれるかもしれない。彼らの苦痛はこの個体:本物:佐藤篤代の苦痛。だから、もう1人の自分自身である彼らに、【終わらせる為に作用する何か】の存在全肯定思考システム、要するに『救済の思考システム』を受け取ってもらいたい。私自身には何もできない。私のように存在を全否定されて苦しむ彼らの元へ駆けつけることも、傍にいることも、苦痛の声を聞くことも、その苦痛を軽減することも、解決法を与えることも何もできない。そして、そんな方法じゃ、彼らは救済されない。永遠に揺るぎない存在の全肯定確証はそれでは与えられないから。でも、もう1人の自分自身である彼らに、【終わらせる為に作用する何か】の存在全肯定思考システムによって救われて欲しい。その為、彼らには『ブログにたどり着いたら直ちに立ち去れ』等とは言えないし、言ってはいけないので、そのことをここにはっきり明記しておきます。【課題世界】のエゴの【課題を携えた不都合存在】達を『ストーカー』扱いしてしまうわけにはいかないので。もし必要なら、必要なすべてを自由にご覧頂きたいです。ですが、コミュニケーションは一切無理だとしか思えません。その為、一切関わろうとするのは止めて頂きたいのには変わりありません。『同じ世界』に二人の主人公がいるとは思えないので、その時点で、認識できたとしてもそれは表現にすぎず、実際はお互いに『別世界』の存在なので、現実的な関わりが不可能だということだと思います。どちらにせよ、誰とも関わる意思は一切ありません。関わる必要は無いのだと思います。必要なのは、個々の存在の理解者じゃなくて、【終わらせる為に作用する何か】の存在全肯定思考システムという絶対的な保証だからです。あなた方の苦痛のすべてが、どうか【終わらせる為に作用する何か】の存在全肯定思考システムによって完全に救済されますように。あなた方が苦痛を乗り越えて、【終わらせる為に作用する何か】の意図である『課題:やるべきすべて』をやれるだけのすべての力と助力が与えられますように。たとえ『別の世界』だったとしても、心から『あなたは1人じゃない』と伝えたい。佐藤篤代西暦2020年5月西暦2020年の情報
テーマ: 西暦2021年4月14日:水曜日以後
テーマ: 言論統制で活動停止中の重要案件投稿
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