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T.MUSIC STUDIO 栃木県のピアノ教室横山朋子 Official blog生涯音楽を楽しむ2歳の天才児と、自分で考えて行動できる18歳、どちらがいいですか?目先の学力以上に“生きる力”を身につけるための教育が必要だと考えられるようになってきました。ママたちができるのは、子供たちが“自分でやりたいことをとことんやって、人生を楽しめる人間になる”ための下地作りです。⚫️プロフィール横山朋子(よこやま ともこ)宇都宮短期大学音楽科卒業 同大学研究科ピアノ終了。大学在学中よりピアノ指導をはじめ35年の経験実績を積む。卒業生はのべ270人を超え、親子2世代でレッスンに通ってくる方も少なくない。1999年よりピティナピアノ指導者賞を連続24回受賞。2010年には特別指導者賞も併せて受賞。今までに門下生のべ31名がピティナ全国大会に出場。そのほかショパン国際コンクールin Asia,バッハコンクール栃木県学生音楽コンクール、栃木県ピアノコンクール、栃木県ジュニアピアノコンクールなど、毎年多数の入賞者を輩出している。一般社団法人全日本ピアノ指導者協会(ピティナ)正会員・ピティナピアノコンペティション審査員・ステップアドバイザー。ショパン国際コンクールin Asia審査員。栃木県ピアノコンクール審査員。T MUSIC STUDIO主宰⚫️横山朋子ピアノ教室【T MUSIC STUDIO】のピアノ発表会は年に2回あります。1回は大きなホールで照明、音響、プロ司会者を入れて本格的なステージを作ります。ご家族はもちろんお祖父様お祖母様、お友達を招いて1年の成長を披露するためです。2回目は肩肘の張らない日頃弾いている曲を同世代の生徒同士と楽しむ。生徒同士の交流が深まり連帯感や協調性が生まれます。そして、近年では目的によって選べるコンクールが増えました。コンクールにもできるだけ皆さんに参加してもらっています。コンクールにチャレンジすること明確な目標-計画-実行・努力-やり抜く-振り返る・修正する-その一連の経験を繰り返すことで、「自分自身が頑張れば自分を変えられる」という自信につながり自己肯定感がつけられます。ステージ経験は様々な非認知能力に対して非常にポジティブな効果があると思います。4 ピアノ教室でありながらピアノプラスαの教室お子さん一人でステージを鑑賞することはなかなかできません。数多くの舞台を鑑賞してきた横山朋子が推奨するコンサート、オペラ、バレエ、歌舞伎などエンターテイメントにお連れする機会を作っています。また、ピアノ発表会のステージでは、ピアノ演奏プラスアルファーのパフォーマンスや制作を毎年行っています。ピアノ演奏だけでなく、幅広い視点から芸術を楽しんでもらいたいからです。子供の時に経験、体験をすることによって興味の扉をたくさん持ってもらいたいからです。⚫️生涯を音と共に歩んでいく1歳半からレッスン生を受け入れています。ほとんどの生徒さんは高校生まで毎週レッスンを続けています。大学生になり家を離れる方も毎年の発表会に出演なさいます。楽しいからなのだと思います。そして生活の一部なのです。ママになり、お子さんと一緒に連弾をして楽しむ。もちろん大人になってから始めた方も、それぞれのペースでピアノを楽しんでいらっしゃいます。⚫️お問い合わせhttps://utsunomiyayokoyama.jimdofree.com24時間経過しても返信がない場合届いていないこともありますので、アメーバメッセージからお願いいたします。
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