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【職業】医師>小児科医>小児循環器、小児救急なぜ小児科医になったのか?答えはいたってシンプル「幼い命に関われ、やりがいがある」「どんな疾患も視れる」「子どもが好き」なぜ小児循環器や小児救急が専門なの?一番、子どもの大切な命を左右する領域だから極めておきたかった。ここに自信をもって携わることができれば、子どもの命を救う一番の武器になると思ったから。【幼少期】田舎の兼業農家の長男として出生。兄弟は姉と妹で、家の中では、多くのことは母をはじめとした女性陣が世話を焼いてくれる状況で育つ。母が仕事をしていたので、保育園頃までは、毎朝、同じ市内の祖母宅に預けられていたこともあり、おばあちゃん子であった。どこに連れて行っても、ニコニコと愛嬌たっぷりで、いつも良いことがあるそんな子どもだったという。【学童期】自分の記憶の中では、勉強も運動もできる神童と信じていたが、実家の蔵の中に眠る通知表を見て愕然とする。「落ち着きがない」「私語が多い」など、多彩なコメントがあり、オール5と思っていた成績は、全然そんなこと無かった。勘違いや漢字間違いが多く、いまでいうADHDの傾向が見え隠れする。【青年期】高校2年生から医者を志して、奮起して勉学に励み、国立大学医学部に進学する。大学生時代は、ラグビー部に所属し体と心を鍛えた。大学デビューのラガーマンではあるが、医学部レベルでは結構出来る方だったと思う。ここでも、決して勉学はおろそかにしたつもりは無かったが、興味は世界に広がり、自分でも驚きの彼女(現在の妻)ができて、大恋愛を経験。【家族】家族は愛する妻と子ども7人長男、長女、次女、次男、三男、四男、五男【夢(一生かけて目指すもの)】世界中の幸せの実現【そのための方法と活動】1.小児医療2.有機農業3.国際援助活動
テーマ: クリニックのこと
病院・クリニック
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