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1999年、福岡市の子育て支援事業をきっかけに「パートナーシップやファミリーについて語らう」をテーマに活動開始。その後、離婚・再婚・家族との死別を経験しながら、自分を癒す力・再び人生や人間関係を立て直す力を育んできました。現在は埼玉を拠点に、カウンセリング・講座・オンラインセッションを通じて、「安心できる心の居場所で」をサポートをしています。今。振り返ると、民泊やファミサポ、4人の子育て、4人の親の介護と、私の人生は「家族というテーマ」にずっと導かれてきていたなあと思います。=================アメブロでは私は家族から疎外感を感じていたり、シングルのお悩みに寄り添った「癒しと励まし」もメッセージや第二の人生を「人生の楽園」をスタートするためのマインドなどを書いていますのでぜひ、フォローしてお読みくださいませ。🎵フレ~フレ~翼の折れたわたしたち🎵公式LINEお友達追加よろしくお願いします。https://lin.ee/hkFZ0m1さて、話を進めて帰国後7年間はシングルになって占いの仕事をしていました。その後、再婚してからは子育てと介護をしながら家族の要になって生きてきました。最初の結婚から25年後に、子育て介護が大体終わりを迎えてから、再び留学体験やインドのヨガ合宿のことがありありと蘇がえってきて、そこに立ち戻って再出発をしたいと思ったんです。私はここから自分の使命を果たして生きてたいぞ!よっし、そうしようと決断したんです。この「第二の人生」体験で、今までのトラウマというのは良くも悪くも確かにだたの記憶のなせる業だと分かりました。だからこそ、私はトラウマセラピーが出来るのです。本当に人生には無駄がないって実感しています。================タラニのオモイどんな人でも、いくつからでも、自分にふさわしいパートナーに出会えて自然体で円満な関係性を、今この瞬間、この場所でイメージするワークをすることは、幸せにとても有効です!「愛」は学び育てるものだからです。そして、ご自身に今日が一番若い日ということを認めてあげて下さい。いつからでも、その気さえあれば愛し愛される「インナー共育ち家族」構築できるのです。そして、家族の土台を築いた上に始めて感謝の気持ちで「人生の楽園」(=自己実現)生きることが出来るのです。私は誰にもひとりぼっちで恐怖や寂しさや罪悪感や恥でいつまでも不幸になって傷ついて欲しくありません。それにはどうしたらいいか?単刀直入に言えば、私からの「母性愛」を感じて、受け取ってみて欲しいなと思います。===今、あなたは一日一日を大切な人と快適に過ごせていますか?自分を責めて、頑張りすぎていませんか?リラックスして休憩を取ったり、だれかと一緒につながっていますか?私自身の人生は、仕事も人間関係も長続きせず人生を呪った時期もありました。しかし、別れや夫の病気や両親の介護、身内の不幸など4人の介護と看取りを経験し、「人生の最期の迎え方」の重要性を身をもって実感しました。それから、本当の自分を見失い自分の気持ちや意見が分からなくなって、偽りの自分のまま振る舞うのでますます自分が苦しめられていったのです。でも、いくら相手を満たそうとしても、自分はいつまで経ってもほったらかしですから、寂しさは人と会っている間の一時的にしか埋まりません。どうにも生きづらくて辛くてボロボロに疲弊してから、やっと自分の症状に合うカウンセリングを探して良くなると決断して継続して受けるようになりました。そして、思いやりのある丁寧なカウンセラーさんに自分の価値を認めてもらえて、愛情をかけてもらう関わりをしていただいたことで 自分を愛せるように徐々に自分のことを労えるようになり、数年かけて自然と自分のためにセルフケアすることが出来るようになってきた体験を積んできて今の豊かな人生が送れるようになりました。【人間は群れの動物】本来、人間は群れの動物でひとりでは生きられません。独身生活が長かった私の過去のパートナーもそうよく言っていました。そうして、私はカウンセリングから限界や受容、許しや諦観を学んでいったのです。結局、人は自分を映し出す鏡ですし、ましてや家族です。【感情は自分の味方】感情を伴う人とのつながりが生まれます。心の幸せにとって、感情はとても大事です。その誰かとは自然には血のつながりがあるないに関わらず家族のような存在の誰かではないでしょうか?【感情調整】だから、どんなにひとりで頑張ているつもりでも、感情を分かち合える人との関係性がなければ、苦しくなったり、本音が分からなくなって拗ねてしまって、私の人生のテーマは理想の家庭を築くことをあげています。そして、家族全体の幸せを追求してきました。【生立ち家族からの自立と転機】学生の時には、ホームステイを体験しました。夫婦が労わりあっていました。夫婦家族が和気あいあいと円満に暮らせるようになるには対等性はやさしさ対話が必要だと分かりました。【不幸のスパイラス】最初の結婚生活は自分を見失い共依存になって32歳で離婚になりました。人生の中で一番つらい時期でした。前夫との関係性が故で人間不信になりました。夫のモラハラによって、私はいつの間にか「全て自分が悪い」「自分は嫌われているに違いない?」といつの間にか洗脳されていきました。そう過去の私は思っていました。けれど、それは実は自分の内側で自分を嫌い、否定し、卑下し、叱咤し、もうひとりのできない自分を疎外して親や前夫のせいにしていたと分かりました。自分で自分を無視しているから、独りぼっちでした、一人の寂しさを埋めるために依存的でした。その自分の内側のストリーと外側のストーリーが同じだということに気が付いたのが28才の時でした。それから、依存的な他人軸で自分を弱く見せる自分を認め、他人の人生を奪っているような共依存関係を止め、本気で自立して生きようと決意し離婚ました。そらから、私らしい人生が生きられるようになったと思います。精神的にも経済的にも自立した人生の旅の始まりでした。わくわくして本当に人生が楽しいと思っていました。【カウンセラーに合う】・セルフネグレクトからの脱却共依存、性格の不一致、頼る身寄りがない、孤立、落ち込み、もの忘れ、ワンオペケアラー、不登校、不適応等、お金ばかりを使って生き延びているような無力感に人生が行き詰ってしまいました。そして、私が頼ったのが占いやカウンセリングでした。・占師の紫清澄先生人生に迷い、占いの門を叩き、占いで未来の自分、使命感、役割 個性が分かってきたのが30代の時でした。・カップルセラピー ミュージシャンのグレッグ ヘイガー夫婦がコミュニケーションし共に時間を過ごすことを優先しながら、個人の”自分が誰かを知ってあきらめない”支え合う生き方。個人を尊重しながら、大切な人と最大限に助け合う姿を見てアメリカ人の友人の夫婦の考え方に刺激を受ける。⚫︎心理カウンセラー 飯塚和美先生私は長年の「自分はどうせダメだ。人から怒られる存在だ。」をいう信念を持っていたので、初めてカウンセラーの傾聴、共感に救われ、自分が許されました。思い込みと現実とのズレ 自分との約束を守ることの大切さ、全ては自分の内側のことが 外側の現実に現れていること。記憶や信じ込みの修正することで心が軽くなること。自分自身への気づきと癒しと許可を出すことで自分らしく幸せを受け取れること自分にやさしく思いやりとケアをかけて愛することを教えてもらいました。・思いやり、優しさ、暖かかさ、否定をしないで丁寧な関係。そして、過去に関係なく今ここの自分で、無条件に愛し愛される関係構築が出来て、その土台の上で、信じて、全力でサポートしてくれるという信頼感が出来てきました。ライン公式よりお申し込みください💞https://lin.ee/qMsSQrB
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