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はじめましてわたしは、あなたにとって本当の幸せを見つけるサポーターMahina(マヒナ)~月の光~と申します。1972年生まれ3人の子どもに恵まれますが、同居から憧れのマイホームを建てますが、家を手放し、2012年に離婚。養育費はもらえずに暮らしてきたシングルマザー。離婚してからは、大阪府のとある団地(広さは38㎡くらい)で生活を送る。・現在は、成人した長女と2人暮らし。・20代後半の長男は実家の母と生活中。 (彼女がいます)・次男は自宅を出て関東あたりで生活をしています。 (職業不明)お会いする方の多くの方はわたしをみて、このように仰られていました。「何も苦労をしていない、 順風満帆な暮らしを送っている奥様」だと思ったと。そのたびに、わたしの心の中は「全然違うんだけど…」と思っていました。あなたに、正直に言います。わたしは、長い間(20代から50代まで)「本当の自分」を生きていませんでした。・自分を愛する、ほめるが全くわからない・着たい洋服がわからない・買いたいものはいつも見ているだけ・食べたいランチはいつも値段ばかり気になる・外出すると、そこにいるのに、 その場が楽しめない。母として。介護職としてわたしは自分を生きていると思っていました。でも、ある日気づいたんです。子どもがいて、仕事もしているのに……他者への貢献はできるのに、自分をほめることがわからない。ずっと前向きに生きてきたはずなのに気づけば家計のために、暮らしのために子どものために最低限な暮らしをキープすることに一生懸命でした。このブログは、かつてのわたしと同じように、「頑張っているのに、なぜか家庭のこと、 仕事がうまくいかない」「夫、家族、子どものことはできるけれど、 自分のこととなると家族や旦那様の意見を仰ぐ」「判断基準は夫のお財布」「本当はもっと自由に生きたいのに、 どうしたらいいかわからない」そんなあなたへ向けて書いています。【わたしの経歴】・18歳で看護学校へ入学、2年生の夏に退学する。・退学後、総合病院の病棟看護助手として勤務。 (その後、独学で、介護福祉士、 介護支援専門員、終末期ケア上級専門士の 資格を取得。 在宅介護を主として現場、相談員、 ケアマネージャーとして勤めてきました。)・26歳で子どもを授かり結婚。 義両親との同居、地域の役員、子育て、仕事—— 忙しい日々でしたが、明るくポジティブ いつも前向きに生活を送っていました。一方で、夫は家にお金を入れない、義母の通帳から引き落としたお金をお給料だと渡される。(ありえない、やってることがあまりにもありえなさすぎて、わたしは現実を見失っていたのかもしれません)夫の仕事は不安定というか、どこで何をして働いているのかもわからない。子育てよりパチンコ、ゲーム、そして……浮気まで!絵にかいたような離婚へのカウントダウンは結婚したときからはじまっていました。何度話し合っても、何も変わりません。というか、話にならないんです。想像できます?話にならないっていう状態。もうだめ!このままでは、この先みんなダメになる!!39才の春に、離婚を決断したとき、その時に母からの一言は「裸で出ていけ、ぼろぼろになったらいい」でした。それでも、嫁ぎ先(姫路)を離れ、3人の子どもを連れて現在の大阪での生活をスタート。元夫への不安が解消されかなり心が楽になったことを覚えています。そして、子どもたちとの日々は、ただただ一生懸命でした。40代は訪問介護の仕事をしながらPTA役員、子どもたちの学校行事などに走ります。(1).個人セッションをはじめた理由人が心から幸せだと感じ、満たされた生き方のためには、「本当の自分を知る、気づくこと」が最も大切だということ。そのためには、気づかないうちに根付いた概念やこころの傷を癒す必要がある。悩みの渦がこじれてほしくない、ひとりで悩みを抱えないでほしい。そのために個人セッションを行おうと思いました。(2).子どもたちからのサイン~不登校~45歳くらいのころ、長男、次男、長女が不登校に。「わたしの育て方が間違っていたんだ」「離婚したことが原因なのか」「仕事ばかりしていたからだ」と毎日落ち込み、後ろ髪をひかれ、登校している他のお子さまの姿をみては、下を向き、その気持ちを振り切るように仕事へ出ていました。家に帰るとこどもたちと、ぶつかることも多く、次男は18歳で家を出ました。(3).心身が出してくるサイン49歳。対人援助の仕事ができなくなった。毎日の残業の果てに、わたしは完全に燃え尽きました。20年以上、人を支える仕事をしてきた、その仕事ができなくなった。あのときの力の入らない感覚は、今でも忘れられません。でもこれが、転機のはじまりでした。(4).思いもよらなかった世界との出会い50歳になるころ、子どもたちの不登校は、尋常ではない。なんとかしないとこのままではいけない。そんなときに、職場のひとりの女性との出会いを機に、占い、マルシェに出かけていきました。セラピストの方とのつながりで、アダルトチルドレンのカウンセラーさんのカウンセリングを受けました。同時に、西洋占星術からも、そこに描かれている自分と、これまでのできごとのシンクロに超絶びっくり。もっと知りたいと思い、数年かけて占星術を学び、占星術は、すべてに人に浸透してほしいと思うくらいすごい占術だと思っています。自分を知ることを追求し続け、その次に、ブレインアナリスト協会の脳傾向性診断に出会い、こちらの診断により、さらに自分を知ることができました。様々な癒しの世界や、カウンセリングを受けたことで、つながった仲間との学びからあることにきづいたのです。「わたしがここまで生きてこれたのは あたりまえではない」「多くの方に支えられ守られてきたから 今生きているんだ」と。十分すぎるほど頑張ってきた。でも、頑張ることが、本当の自分を生きることではありませんでした。少なくとも、わたしはそうでした。仕事に就いてもなかなか定着しないジレンマも抱え、経済の課題もありましたが、出会いと学びのおかげで、この経験を活かし、少しずつですが、本当のやりたいお仕事ができるようになってきています。(5).本当の自分を知る約40年間を、わたしは自分をおいて生きていた。自分とはを見つめた結果、「とても周りからの影響を受けてしまいやすい」「どのようなときに心に反応が起きるのか」ということがはっきりとわかるようになりました。53歳になるころからやっと、わたしは「肩書でもなく、母でもなく、ひとりのわたし」として歩み始めました。遅くなんかない、と今は思っています。結婚していても、子どもがいても、あなたは「あなた」として生きていい。本当の望みを探すのに、長い時間がかかってもいい。このブログが本当のあなたへの気づき、そして本当のあなたで生きるきっかけになれたら幸せです。「本当の幸せ」「豊かさ」「望む人生」をともに叶えていきましょう!(6).これから▪️本当の自分を知る個人セッション、 女性の経済自立 特許取得のコラボプロジェクト こちらに最も愛を注いでいます。 ※人は幸せ、愛を求めながらも、 多くの方はマネーによって左右されている。 それならば、マネーに左右されない人になろう!(7).あなたに伝えたいこと「自分を知り他者を知る」「自分を愛すること」「本当の自分をいきる」ことが、真のしあわせのためには、不可欠だとということ。あなたのかけがえのない命を思い切り輝かせ、心から満たされた日々を送るためのきっかけとなりますように。
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