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はじめまして、としのりです。僕はエ○いことが大好きです。中1の夏に○欲が開花してから毎日毎日親の気配を気にしながらオ○ニーする日々を送ってきました。A○見て抜くことが一日の楽しみでした。「今日はどんなジャンルのA○を見ようか」こんなことばっかり考えてました。登下校の時は駅のホームや電車内にいる制服の女子高生の胸元やスカート、太ももなどをチラっと横目に見ては妄想してました。「あの子もセ○クスとかするのかな・・・」「脱いだらもっと可愛いんだとうな・・・」「処女かな・・・」「彼氏いるのかな・・・」「ってかヤリたい・・・」気づくとズボン越しでもわかるくらい勃○してました。「いかんいかん・・・ここは電車内。公共の場だ落ち着け俺・・・そうだ、勉強しよう。違うことを考えろ!」特に夏はやばかったです。ワイシャツとズボンという薄着であるがゆえ、勃○がまじでわかってしまう。しかも電車でつり革につかまっている時に目の前に座っているのが女子高生だった時の焦りは尋常じゃなかったです右手でポケットに手を突っ込むふりをしてち○この傾きを変えてカムフラージュしてみたりワイシャツをズボンにいれる素振りと同時にちんポジを直したり。こうして毎日過ごしていました。とにかくTHE童○と呼ばれるにふさわしい男でした。そんな僕はいつの日かオ○ニーじゃ満足できなくなりました。「本物の女と てえ!!!」「生でま○こを見たい・触りたい・肉棒を突き刺したい」そう思ったかつての僕は「どうやれば現役女子高生とやれるんだろう?」と考えるようになりました。そこで考えに考えた結果、出した答えは「女子高生と仲良くなれればやらせてくれる!」でした。そこで僕は女子と仲良くなろうと考えました。でも「知り合いの女子にアタックして失敗してその子が他の子にしゃべって噂になったらイヤだ・・・」そう思った僕は外を歩いている女子高生に声をかけてみたのです。「ねえ、今暇?」「・・・・・・・・」「これからどこいくの?」「・・・・・・・・(怒)」完全にシカトされました。何回かチャレンジしてみたのですが、結果は残酷なものでした。そこで最終手段として、僕は友達や知り合いから紹介してもらうという方法に出ました。「ねえ、誰か可愛い子紹介してくんね?」「え、やだ!誰がお前なんかに紹介するかよ!」お願いした人全員にことごとく拒否され、僕のメンタルは完全に崩壊しました。いろんなことにトライしてみたもののどれも上手くいかない日々でした。女子と出会えない日々を送っていたある日、僕はSNSを始めてみたのです。使い始めた当初は日々の出来事とか何気ない事を呟いてるだけでしたとある日プロフィールを見て仲良くなりたいと思う女子高生のアカウントを発見しました。僕は勇気を振り絞って友達申請しました。「もし、よかったら友達になってください//」結果的にその子は僕の友達申請を承認してくれました「でも、友達にはなれたけど何を話せばいいのかな」「どうやれば仲良くなれるのか」「変に絡みに行ったら嫌われないかな」などなどいろんな不安に押しつぶされそうになりながらも僕は全力で仲良くなろうと頑張りました。メッセージを送ってみたり相手のつぶやきにコメントしてみたり・・・何をすると効果的なのか一切わからずにとにかく絡みに行きました。でも現実は残酷でした。返事なんか来やしない。。。仕方なくほかの女の子に絡みに行きました。現実は残酷でした(二回目)友達解除・スパム報告・ブロックのオンパレードまた僕のメンタルはズタズタになり、女子が嫌いになりました。どうせ絡んでもシカトされるだけ。最悪な場合は「女子を装っていたおっさん」のアカウントだったり・・・所詮ネットで出会うなんて無理なのか・・・と諦めかけていました。途方に暮れてたある時、僕はとある運命的な方法を知ったのです。その方法はネットで出会う方法でした。たまたまネットサーフィンしてたら目に飛び込んできたのです。そこに書かれていたのはプロフィールの書き方ファーストメールの送り方デートにOKしてくれやすい誘い方出会ってからホテルに誘うやり方など。。。愚直に実践してみました。書かれていたことをそのまま真似して試してみました。すると、奇跡的にも真似し始めてからたった1週間で1人の女子高生と仲良くなることができました。そして「今度直接会わない?あそぼーぜ」とデートのお誘いをすると「うん! いいよ! 私も会ってみたかったの(笑)」と一発OKをもらえました。僕は性欲の塊なので、このメッセのやりとり中ですら僕の息子はアンテナがビンビンの状態ですそして実践してから3週間後には新たに4人の女子高生と仲良くなり、二人っきりで遊びに行けるまでに成長したのです。そして何人もの制服女子高生と直接会うことができるようになりました。セーラー服のやせ形のすらっとした太ももの子やパ○ツが見えるか見えないかの絶妙な長さのスカートの黒髪ロングの子などと遊ぶ日々・・・「俺は神だ」 と思うくらい出会うことができました。好きな時に好きな現役女子高生と遊びに行きいちゃいちゃできる男なんて滅多にいないです。僕はとにかく遊びました。週4でデートの日々。1人と4回ではありません。4人と一回ずつ遊んだのです。最初は何を話せばいいのかわからなかったり、戸惑ったりしましたが、徐々に慣れてきて少しずつ手を自然に繋げるようになり、なんとなくキスをするタイミングがわかるようになり、今日はイケる!!と判断する力も身についてきてそして、ラブホテルに連れ込むことができるようになりました。制服の上からふわふわのおっぱいを揉んだり赤の他人は決して触れてはいけないスカートの中も僕の思うがままにできました。全てはこの方法のおかげです。この方法に出会っていなければおそらく僕は今も童○だったと思うし、女子のまんこを生で拝めることもなかったと思います。そこで僕はこの方法を自分なりに研究してみたのです。まず、女子高生を狙うということ。一見ハードルが最も高いように聞こえますが実は真逆だったのです。華のセブンティーン、JKブランド のようにいかにも近寄りがたい印象を抱きがちです。しかし、それはすべてあなたの妄想です。ネットの普及により女子高生たちは狂ったようにスマホを手放しません。「つながっていないと不安だから」親友があなたにはいますか?おそらくいないでしょう。というのもあなたをバカにしているわけではありません。アメリカのデータですが親友の平均人数は0.79人だったそうです。日本もそれほど変わらないと思います。つまり、建前だけの友達関係がほとんどなのです。もう一度言います。「女子高生は一見仲良しに見える人でもそのほとんどは建前の営業スマイルなのです。」「いつ裏切られるかわからない不安や孤独を常に感じながら生きています」そんな状況下で「優しい頼れる男の人」がいたらどう思うでしょうか・・間違いなく惚れてくれます。僕はこの「女子高生と出会う方法」を男友達に教えてあげました。その友達のは西村。悔しいですが、僕よりも西村は女子と遊ぶようになりました。また、この方法は「出会う前からヤれることが保証されている」ことがすごいのです。普通なら出会って少しずつ仲良くなって勇気をふりしぼってデートに誘い必死にデートプランを考えてちょっとおしゃれなご飯をおごってカラオケをおごって相手の様子を終始観察しチャンスらしき仕草を見つけられたらそこから心の準備と勇気が必要で・・・とにかく「面倒くさい」のです。JKはとても繊細な生き物ですあなたが上記のステップのいずれかでもしくじった瞬間、一発退場となりもう二度とその子とヤれる機会はなくなります。この方法はJKと直接出会った瞬間には99%の確率でヤレることがすでに確定しているのですなぜならチャットの時点で、ある程度は女子のハートを掴んでいるため、直接出会っている頃には「この人とならHしてもいいかも?」と思っているからです。そのため世の中に無数に存在している「モテるテクニック」、はほとんどいらないのです。はっきり言うと誰でもできるのです。西村に、この方法を教えて実践してもらったら初絡みから11日目でJKと遊びに行きました。「どーせイケメンなんだろ?西村ってやつは」と思われるかもしれませんが、ぶっちゃけイケメンではありません笑ぱっとしない見た目で黒ぶちメガネ筋肉量は普通くらいのやせ型身長は172センチくらい。彼女いない歴=年齢 あなたにもできます。あなたにも女子高生とやれる「最高の快楽」を経験してもらいたいです。
テーマ: ブログ
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