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「市民の生活費をとことん下げる」ため、2024年の南魚沼市長選に出馬いたします。令和5年12月18日午前10時から出馬発表会をします。場所は市役所2階の大会議室です。記者しか入れない記者会見ではなく、市民誰でも入れる発表会にしますので、どなたでもお気軽にお越しください。1丁目1番地は「福祉の充実」です。自殺率、水道料が全国でトップクラスの南魚沼市の福祉政策を充実させます。過去最高に溜まった約120億円の基金で市民の生活費をとことん下げます。●水道料を1000円下げ●車の運転ができない市民のために買い物や通院のための交通網を整備●高齢者宅の玄関前に積もった雪の除雪援助制度を創設●雨でも雪でも子どもが遊べる屋内施設を整備現在進められている学校や病院、健診施設の集約化をストップさせ、既存の施設をできる限り活用し、山間部にあるコミュニティーの維持を優先します。南魚沼市の強みは豊かな国際性です。70か国からの留学生が通う国際大学があるだけでなく、世界の様々な都市と友好関係があります。そういった国際性を最大限に活かし、インターナショナルスクールや商業施設を誘致し、移住者を呼び込み、出生率や税収をアップさせます。プロフィール1981年、新潟県南魚沼市生まれ。浦佐小学校時代は級長や生徒会副会長に7回立候補するも、すべて落選。15歳で渡米。2002年、米国マイアミ大学卒業。2005年、オランダ、ユトレヒト大学院修了。2006年、毎日新聞記者。奈良支局、尾道支局。2010年、ケニアのダダーブ難民キャンプの国連事務所やNGOで勤務。2013年、アゼルバイジャンで国連職員の妻に寄り添う専業主夫。2014年、スイスのジュネーブの国連難民高等弁務官事務所で勤務。2016年、中東ヨルダンで妻が長男出産後に他界。0歳児を抱えて、故郷の南魚沼市へUターン。育児に没頭。2018年、廃寺を改築して民宿ホタルを開業。宿泊施設の9割が廃業に追い込まれた地域に、年間1000人の観光客を呼び込む。2019年、空き家を改築して国際シェアハウス「里山」を開業。2020年、別の空き家を改築して国際シェアハウス「Tatami」を開業。2020年、南魚沼市長選に出馬し、トリプルスコアで落選。2021年、南魚沼市議会議員選挙に出馬し、選挙資金3万円だけで初当選。趣味はスポーツ:オランダ時代は二部リーグのユトレヒトライオンズでプレー。毎日、何かしらの運動をしなければいけない運動オタク。マラソン2022年グルメマラソン: ハーフマラソンを1時間56分で完走。2023年グルメマラソン: ハーフを2時間半で完走。自転車標高500~600メートルの後山や栃窪、清水集落などを含めた市内全域を自転車で周ります。2022年グルメライド: 100キロを5時間半で完走。2023年グルメライド: 100キロを5時間で完走。スノーシュー2022年八海山スカイスノー: エキスパート男子の部、33人中21位。八海山のゲレンデを足で駆け上がるレース。野球姥沢ファイターズ所属。打率3割。テニス余川テニスコートの会員。年に15回ほどプレー。バスケ大巻小の体育館や国際大で有志とプレー。ボーリング アベレージ140。登山巻機山2回登頂。長男と次男が合計28キロの時、2人を担いで坂戸山や六万騎山を登る。
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