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緑間玲貴とバレエ公演「トコイリヤ」【公式LINE】ぜひ登録してください!→ https://lin.ee/6jYTezRバレエ・アーティスト緑間 玲貴 (みどりまりょうき)クラシックバレエをはじめとする舞台芸術を通して、日本の文化を表現し世界に発信出来るような舞台作品や、様々な分野におけるアーティストによる「アーティスト集団」のデザイン・プロデュースを目指し、活動している。【トコイリヤについて】「トコイリヤ・プロジェクト」はバレエ、琉球舞踊、コンテンポラリーダンス、日本古来の巫女舞、観音舞、能楽などの各舞踊の根底にある「踊りは祈り」という哲学を基に新たな舞踊アイデンティティを創造・発信をすることを追求し、沖縄県から、日本国内外への発信しています。「トコイリヤ」は、2015年5月の東京「座・高円寺」での初演を成功させ、2016年1月に沖縄の自然の洞窟「ガンガラーの谷」で第2回公演を開催。その独自の世界観に反響が広がり、地元TV局(琉球放送株式会社)の全面バックアップで沖縄での再演が急遽決定し、同年6月に再演を果たしました。第3回で披露した『RE BORN「再生」~Bolero~』(ラヴェル曲)は「柳元美香の観音舞と緑間玲貴のバレエ」という西洋と東洋の舞の型を融合させ、既存のイメージを打ち破る鮮烈な世界観を打ち立て観客に驚きと感動をもたらし、唯一無二の舞踊作品が誕生しました。2年ぶりの劇場公演となるvol.4も、東京の中心地、渋谷にて満員御礼で閉幕、続くvol.5(日本橋公会堂)も初の東京2日間公演が実現し、熱気あふれる公演となる。緑間 玲貴 プロフィール幼少期より南条幸子に師事し、バレエをはじめる。18歳からプロフェッショナルとしての活動をはじめ2005年 沖縄県に 緑間バレエスタジオを設立。2007年以降毎年『緑間バレエスタジオ・スタジオパフォーマンス』をプロデュース。舞踊家として、芸術家としてのバレエダンサーの活動を探求する中「踊りは 祈り。」を基軸に バレエアーティストとしての活動をはじめる。2009年 東京都においてプロフェッショナルの為のマスタークラスを開設。2010年 いくつかのバレエコンクールにおいて連続で、生徒を1位入賞させ優秀指導者賞などを受賞。2012年 バレエの奉納活動をはじめる。11月2日の秋季大祭日には、天河大辨財天社(奈良県)にてバレエ作品「Lumieres de l'Est(ルミエール・ドゥ・レスト)〜東方からの光~」を奉納した。2013年 バレエ作品「Lumieres de l'Est(ルミエール・ドゥ・レスト)〜東方からの光~」4公演ツアーを開催。「人類の残された遺産」と「一瞬で消える踊り」をテーマに世界遺産での公演活動プロジェクトをスタート。この他にも「ミス・ユニバース・ジャパン」へのトレーナーや芸術活動の啓蒙の為の講演も行っている。2015年『トコイリヤ RYOKI to AI』自主公演プロジェクトをスタート。東京/座・高円寺2を皮切りにしたvol.1(5月)のチケットは即日完売公演は大盛況となった。2016年『トコイリヤ RYOKI to AI』vol .2 沖縄凱旋公演(1月/2回)をガンガラーの谷で開催。「Lumieres de l'Est(ルミエール・ドゥ・レスト)〜東方からの光~」「I suz U」発表『トコイリヤ RYOKI to AI』vol .3 沖縄公演(6月/2回)を開催。(琉球放送 株式会社 主催公演)ラヴェルのボレロ曲『RE BORN「再生」〜Boléro〜』を発表一般社団法人 トコイリヤ・ソサエティー 設立 代表理事に就任2017年第51回 沖縄タイムス芸術選賞 洋舞・邦舞 部門(バレエ)奨励賞 受賞。『トコイリヤ RYOKI to AI』vol .4 東京公演を東京/渋谷区文化総合センター大和田 さくらホールで開催。2018年バレエ作品「鶴女房」イギリス公演2019年『トコイリヤ RYOKI to AI』vol .5 東京公演を東京/日本橋公会堂で開催。「the SWAN -倭建命-」「『Centaurea』Ballet Egyptien」「MYRTHA」を発表。2020年レパートリー作品の映像化と劇場からのリアルタイムWEB配信『トコイリヤ ARt MOViEng』(7月23日)と通常の劇場公演『トコイリヤ RYOKI to AI vol.6』 沖縄公演(7月24日、25日)を沖縄県宜野座村の協力を得て開催。「四方拝」を発表。2021年『トコイリヤ RYOKI to AI vol.7』東京公演を東京/新国立劇場 小劇場で開催。舞踊生活35周年記念制作として、ヤマトタケルの剣伝説のバレエ「御佩劍」(みはかし)を発表。沖縄と日本をつなぎ、未来と世界へ翔る 公演ツアーを発表。2022年2月「トコイリヤ RYOKI to AI vol.8」を那覇文化芸術劇場 なはーと大劇場こけら落とし公演として開催。「御佩劍」「ルミエール・ドゥ・レスト」「パ・ド・カトル」を発表。6月、国立能楽堂において「御佩劍」特別演出版を発表。(「トコイリヤ RYOKI to AI vol.9」)10月、日本橋劇場において「御佩劍」と「10回記念スペシャル公演」のダブルプログラムを開催。(「トコイリヤ RYOKI to AI vol.10」)2023年11月3日、首里城復興祭 首里城 下之御庭 バレエ「御佩劍」奉納公演11月11日、皇大神宮(伊勢の神宮「内宮」)舞踊奉納バレエ「御佩劍」皇大神宮 奉納特別版を奉献。(「トコイリヤ RYOKI to AI vol.11」)2024年10月、新作バレエ「ビゼーティン -七つの星の物語-」を那覇文化芸術劇場 なはーと大劇場にて発表。(「トコイリヤ RYOKI to AI vol.12」)2025年5月、「ビゼーティン -七つの星の物語-」を新国立劇場 小劇場にて再演予定。(「トコイリヤ RYOKI to AI vol.13」)
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