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基本はアコースティックギター弾き語りソロだが、様々なミュージシャンが不定期で参加。これまで、アイリッシュフルート・ティンホイッスルなど笛(*)、ドラム、ベース、エレキギター、鍵盤、マンドリン、バイオリン、マリンバ、ジェンベなどパーカッション、トロンボーン、サックス、クラリネット、スティールパン等々。(*笛のムラカミマイはほぼレギュラーで参加)大阪西成在住シンガーソングライター男。 ジャンルは自他ともに悩むので【西成ファンタジーフォーク】なんて名付けてみようかなとか。唯一神的に崇拝するミュージシャンは特になく、洋楽・邦楽、洋画・邦画、漫画(特に手塚治虫)など、あれこれ色々好む。・'08年 1stシングル『西の方の国から』・'10年 DVD『ステップ&LIVE at RAIN DOGS』・'11年 1stアルバム『多重人格の歌』 (上記いずれも完売)◆'22年7/7 2nd AL全国流通 ('11年の1stから11年ぶり!)◆'24年 サブスクなど解禁2011年の1stアルバムレコ発パーティ@梅田シャングリラ、レコ発ツアーから活動範囲が広がり遠方へも歌いに行くようになり、ライブハウス・バー・カフェ・ギャラリー・野外イベント・飲食店等などに出演。関西の他にも関東や色々な場所へ。▼BIOGRAPHY1977.11.13 大阪市西成区生まれ(在住)オカンはピアノ、オトンはギターをやっていたこともあり子供の頃から音楽は幅広く大好きだったが、自分でやる機会は逃し続け、とにかく大小洋邦様々なライブを観に行ってた25才頃にやっと初めてアコースティックギターを買い、我流の演奏とシンプルな日本語詩にこだわってオリジナル曲を作りだす。 27才の時に人前で弾き語りを始める。ライブ通いに明け暮れていた25歳頃に初めてアコースティックギターを買う。27歳の2004年末、密かに書き溜めていたオリジナル数曲を路上で弾き語り、親しい先輩ミュージシャン方にも観に来てもらう。その時に聴いてくれたギタリスト・江口 広(サキタハジメ/hot hip trampoline school)氏が路上よりもライブハウスで唄う方が合っているのでは?とのことで紹介してくれて…2005年2月、千日前 clubWATER にて初めてライブハウスで唄い、その後も出演を続ける。自主イベント「歌うたいのバーにて」も clubWATER で3回開催。(共演:良元優作、やもと問唔、等)2008年4月、中津 cafe hoshijirushi「歌うたいのバーにて ~星と戯れる春の夕べ~」開催。(共演:まぼろし、モリマモリ族)2008年4月、1st Single『西の方の国から』自主制作リリース。2009年8月、活動名を、本名「三上和彦」から「ミカミッヒ」へ。この頃から、今は無き名店、梅田 RainDogs でほぼ毎月ゲストを呼んでの、ミカミッヒナイトを開催。1年ほど続ける。2010年8月、DVD『ステップ&LIVE at RainDogs』自主制作リリース。2010年11月、閉店が近づいたRainDogsにて「歌うたいのバーにて ~サヨナラのウタゲ」開催。(共演:良元優作、田淵徹、等)2011年6月、1st Album『多重人格の歌』自主制作リリース。これをきっかけに様々な地へ歌いに行くようになる。2011年8月、梅田シャングリラにてミカミッヒ・コネコブルース「ふたりそろってレコ発パーティ」開催(共演:ヒトリトビオ・イシダストン・森山らきあ)2012年には、現在バリ在住のジェンベ叩き・堀越大二郎と幾度か演奏。彼の推薦により、アメリカ村の神社「三津八幡宮」春祭り・夏祭り、ひきこもり支援のNPO法人大阪虹の会主催チャリティーコンサートにて泉大津市民ホールでも歌う。(共演:サカキマンゴー、タイコマン等)2013年5月、大谷学園仏教クラブ主催にて国内最大規模の少年院・和泉学園で歌う(共演:HONDENA等)2014年1月からは、ベース:松本琢士、ドラム:安藤涼子を中心に「ミカミッヒBAND」としてのライブも始める。2022年7月、2nd Album「A journey of mikamihhi nomad band」自主レーベルより全国流通リリース。2022年8月、脳の難病「もやもや病」が見つかり、9月から無期活動休止。2022年11月に右脳、2024年6月に左脳を手術し寛解傾向。2024年7月から、サブスクリプションなどのサービスをひっそりと解禁。2025年、いよいよやっと活動再開の兆し、、、
テーマ: LIVE schedule
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