ブログをブロックする
ブログを報告する
占い鑑定実績400件以上。占い師歴7年。算命学の師は占い師歴30年、3万人以上の占い鑑定を経験している有名占い師です。易学の師は、『昭和の易聖』と呼ばれる加藤大岳先生の孫弟子の易占い師です。大岳流の周易を学ばせていただきました。幼少期から引っ込み思案な性格だったためと感受性が強かったので、人の心の中が見えやすく、人付き合いは苦労のしっぱなしでした。ある時、とある神社に参拝しました。その神社は龍神を祀っているところで、龍の像がたくさんあって、それからすごく『龍』という存在が気になり始めました。本格的な占い師になりたいと感じたのは、初出展のイベントの時に出会った、霊視鑑定士さんに、「後ろに龍が付いている」と言われ、その後も、他の霊視鑑定士さん何人にも言われたことからでした。それと同時に、得意なイラストで、何か人を和ませたり、楽しませたりしたいと思い、霊視鑑定士さんの勧めもあって、お客様から直感で得られるビジョンから、龍のイラストを描き始めました。元々は、龍のことなど何も知らなかった私、スピリチュアルや占いに関わっていくうちに、龍という存在がなんとなく理解できて、龍を思い浮かべるだけで、楽しくなっていきました。私の龍イラストと龍からのチャネリングメッセージで心が和んだり、楽しんだりして欲しい。占いによって、お悩み解決のヒントを得て、背中を押してもらえたと感じて欲しい。何よりお客様のお顔も心も明るくなってくれれば。これからも、龍のイラストを描いて、チャネリングでメッセージを伝えたり、易占いや算命学で宿命や運命を占ったりして、悩みを抱えている人の後押し、人生を応援して笑顔にしていきたいです。松本きねかのお悩み鑑定はココナラで出品中https://coconala.com/users/1683257松本きねかInstagramhttps://www.instagram.com/matsumotokineka.ryue/インスタグラムでは、「占い師きねかの日常マンガ」描いてます。他にもスピ系マンガブログ「あっくんの不思議な扉が閉じるまで」のイラスト担当として活動しております。
テーマ: きねかのセッション占い鑑定例
テーマ: きねかの占いへの思い入れ
テーマ: イベント出展案内
占い・スピリチュアル
アメンバーになると、アメンバー記事が読めるようになります