ブログをブロックする
ブログを報告する
手のひらセラピーにしかできないことがあります。それは、手のひらを見るだけで体の本当に悪いところを突き止めることができるからです。手のひらにある反射区は見た目の変化が手のひらに現れるため、押すことで対応する器官を自分で改善することができます。しかも初めての方でも簡単に押すことができます。ツボと反射区の違いは、ツボは全身に点として存在するのに比べ、反射区は手のひらや足の裏に集中しているため探しやすく捉えやすい特徴がありまた手のひらセルフケアは手のひらで判断するため、場所を問わずに見ることができ、押すことができます。他人と見比べることができます。原因を突き止めることができます。子供から年配者まで幅広い年齢層に対応でき世代を超えて心と体の両方を同時に改善できる唯一のケア法だからです。手のひらには、目や耳鼻、首、肩、消化器や呼吸器など、体の器官につながる末梢神経が約17000本も走っています。それが集まっている場所を「反射区」といいます。「手のひら」や「手の甲」には、両手を合わせて80以上の反射区があります。体質や体調は目に見えないと言いますが、身体の状態は必ず手のひらの反射区に現れます。そして、反射区を押すだけで対応する器官が活性化され、特別な器具も薬も使用せずに、自分の力で本当に悪いところを改善することができるのです。この手法は古代エジプト時代から使われてきたセルフケア法なのです。
テーマ: ブログ
健康・ヘルスケア
アメンバーになると、アメンバー記事が読めるようになります