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ブログ初来訪の方は、必ずプロフィールを開いてお読み下さい。警察の不正、犯罪、疑惑に関しての記事を書いていきます。山崎兵八、という刑事を御存知でしょうか?勇気を持って警察の不正を告発し、拷問による自白の強要、無実の少年を犯人にでっち上げた事実を暴露、裁判でもその旨の証言をした結果、静岡県警と静岡地検、名古屋大学精神科の手により精神障害者にでっち上げられて、妄想で偽証した事にされ、警察を退職に追い込まれた挙句、警察の不正の証拠を自宅に収集していたという事で、不正の露見を恐れた静岡県警現職警察官の手により、証拠隠滅を目的として自宅を放火される被害まであったという、酷い目に遭わされた方です。山崎氏が不正を告発した二俣事件はその後、無罪判決が出て、昭和の冤罪王と呼ばれた悪徳警官・紅林麻雄が真犯人から賄賂を受け取っていた事実をジャーナリストが著書で暴露し、完全な冤罪事件であった事が確定しました。ところが山崎氏の名誉が回復する事はなく、未だに精神障害者とでっち上げられたままになっています。今から約15年前(2009年)、市民記者の手により、『やりすぎ防犯パトロール、特定人物を尾行監視』という記事がツカサネットより配信され、その記事がヤフーニュースでも配信された事で、「警察が本当にこんな事をしているのか?」と物議を醸しました。ところが四大新聞社もブロック紙もテレビの報道番組も検証報道を一切しなかった為、内容の異常性も相俟って、市民記者によるデマ記事であるかのような取り扱いをされ、世間の話題にも上らなくなりました。その後、爆サイ掲示板において、警察官から防犯活動への協力要請と称し、単なる嫌がらせとしか思えない行動を取らされたという市民達からの告発があって以降、主にネットで、同様の協力要請を受けたという証言が散発するようになり、一部の人達から、警察が行わせている事は、当時はまだ定着していなかったガスライティングと呼ばれる悪質な精神的虐待行為ではないのかとの指摘が出るようになりました。更にその後、日刊サイゾーとJ-CASTニュース、ビジネスジャーナル等のメディアが、企業が退職させたい従業員(セクハラやパワハラの被害者、企業の内部告発者など)に対し、宗教団体に依頼して、悪質な嫌がらせを働き、産業医制度を悪用する形で精神障害者にでっち上げて、会社を退職に追い込んだ上で、精神障害者の証言には信憑性がない、というマスコミと警察、裁判所の取り扱いを悪用する形で、告発を潰すという最悪な行為に手を染めていたという報道が行われました。勘のいい方ならわかると思いますが、企業がやった事は、静岡県警と静岡地検、名古屋大学精神科が山崎兵八刑事に対して行った内部告発潰しと全く同じ事です。ただ手口が精神鑑定時に薬物を注射して精神障害にでっち上げるという方法から、ガスライティングを組織的に実行する事で精神障害にでっち上げるという方法に変更されただけの話です。長い間、この問題は、何故、警察が、防犯活動名目で防犯活動の警戒対象人物を精神障害者にでっち上げようとするような行動を取るのか、逆に犯罪を誘発するリスクがある行動を取るのか、自殺に追い込もうとするのかが疑問点として指摘され、防犯にかこつけて犯罪を誘発し、マッチポンプを働いていたとする仮説、某宗教団体が敵対者潰しに防犯活動を悪用しているとする仮説など、様々な仮説が立てられてきました。しかし、近年、山崎兵八刑事のケースが再注目された事で、全く別の仮説が出てきたのです。それが「警察による告発者や邪魔者の排除を目的とした、精神障害者へのでっち上げ工作疑惑、自殺に追い込んで殺害する形で口を封じる工作説」です。俄かには信じられない話ですし、こんなドラマか小説、映画のような話は、普通であれば「そんな馬鹿な」と一蹴して終わりですが、警察には山崎氏を精神障害者にでっち上げた事実があります。のみならず、内部告発が行われると、告発者本人の警察官や、告発に協力した市民に対し、「強制尾行」と呼ばれる精神的苦痛を与える組織的な嫌がらせを働いている事が、多くの被害者達の口から語られています。この「強制尾行」は「精神障害者へのでっち上げ工作として行われる組織的なガスライティング」と非常に手口が似ているのです。警察が告発潰しの手口として、ここ20年~30年くらい、具体的には、早いところでは1990年代の後半からという事になりますが、組織的なガスライティングを働くようになったという可能性は、十分あり得る話なのです。この件について取り上げた記事は下記二点となっております。通称『やりすぎ防犯パトロール』問題 警察の告発者潰し目的の精神障害者でっち上げ工作疑惑が浮上 1https://ameblo.jp/keisatsu-yabai2023/entry-12822115862.html通称『やりすぎ防犯パトロール』問題 警察の告発者潰し目的の精神障害者でっち上げ工作疑惑が浮上 2https://ameblo.jp/keisatsu-yabai2023/entry-12824427330.htmlこんな卑劣な蛮行が、許されてよいのでしょうか?警察は桜タブーと呼ばれ、有力な報道タブーとなっています。また現在は警察と多くの新聞社、テレビが癒着関係にあるとも言われ、警察に不都合な問題を積極的に報道しないと言われています。特にやりすぎ防犯パトロールには、マスコミも防犯団体のメンバー企業として参加している事実があり、防犯活動としてこの問題に参加している加害団体としての顔もある為、尚更、報道がし難い状況にあるのです。そこでマスコミが報道しないのであればと考えて、この問題を表面化させ、悪事を働いた警察官らを処分、処罰に追い込み、システム自体を解体に追い込む目的で立ち上げたのが、当ブログです。最後に。マスコミの方へ。あなた方にほんの少しでも良心があるのであれば、この問題を、きちんと調査して、精神障害者にでっち上げる為に行われる組織的なガスライティングの手口と共に、きちんと報道して下さい。
テーマ: ストーカー問題
テーマ: 鹿児島県警公益通報者潰し問題
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