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こんにちは(^^)歯科衛生士 いのうえ りか と申します18年半の歯科医院勤務実績から、求職側の歯科衛生士と雇用側の院長先生、現場のスタッフにも寄り添える「私だからできる採用活動」で、ただ待つだけではない積極的な求人運用をお預かりしております日本国内に70,000軒近くある歯科医院の悩みトップ3に常に入っていることは、歯科衛生士の不足求人倍率なんと22倍だそうです!これは1人の歯科衛生士を22軒のクリニックで取り合っているということなので、歯科医院に限りませんが『求人出したら応募が来て、面接してみてスグ採用!』といった楽々ステップで人材の確保ができるほど甘い時代ではなくなってきています「歯科衛生士って歯医者さんで歯のクリーニングしてくれる人でしょ!」と思われているでしょうか?実際そうなのですが、私はその枠を超えたい想いがありました40歳を過ぎる頃まで、歯科衛生士は歯科医院で働くことしかできないと思っていて、勤め先の院長にもそう言われて過ごしてきたのですが、「国家資格だもん!18年以上も経験を積んだもん!」「私にしかできない、私だからできること、何かあるはず!」と悩んでいたときに出会った、採用サポート!私自身、以前に、就職先を深く考えないまま何となく決めてしまったために、理念のギャップに疲れてしまい、2年ほどで退職してしまったことがありました『こんな歯科医院だと事前にわかっていたら就職しなかった…』同じ思いを抱いたことがある歯科衛生士がたくさんいるから、離職率の高さや人手不足に繋がっているのではないでしょうかクリニック側からも、「考え方の合わない衛生士だとわかっていたら採用したくなかったよ」と思うこともあるでしょうそれならば、ろくに話もせず入職を形式的に進めるだけで、合うか合わないかは働いてみてから考えよう!ではなく、あらかじめ求職者のこととクリニックのことと打ち明けて納得できてからなら、ミスマッチ就職になりにくいのではないか!その対応のクリニック側の運用を、院長先生に代わって私が担当しましょう!勤め先に悩み悲み転職したい歯科衛生士にも、あと1人いてくれたらもう少し負担が減るのにと苦しんでいる現場の歯科衛生士にも、引っ越しや子育てブランクなどで新しく働きたい歯科衛生士にも、初めて探す就職に不安な歯科衛生士にも、長く働いてくれる歯科衛生士に来てほしい院長先生にも、私の体験から深く共感し、架け橋になれるような採用サポートを目指してまいります☆
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