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シンエモンと申します。昭和生まれのオジさんです。プロフィール幼少期公害認定 小児気管支喘息発症小学校4年生まで成人後気管支喘息再発夜間の仕事をしながら両親の介護〜義父(脳梗塞による半身不随)義母(解離性同一性障害、パーキンソン、痴呆)約20年後、義父が他界。義父の介護が終わる直前に仕事と介護でPTSD パニック障害の精神疾患を患う。精神疾患については精神科、カウンセリングを受ける。数年後、最後に義母が他界し介護から解放されるその後、複数人の人格を持つ精神疾患が現れる。複雑すぎるので、いつになるか、わかりませんがブログに上げようと思います。現在精神疾患の治療継続中。精神疾患治療開始から約5年後の平成30年、西暦2018年11月中旬10万人に1人~2人のGist(希少ガン)に罹患!胃原発開腹手術をして腫瘍摘出するも腫瘍破裂及び病理検査で抗がん剤服用が必要のハイリスク判定。ガイドラインに沿ってアジュバント療法 抗がん剤毎日服用 3年間が始まる〜ジスト闘病生活の幕開け術後半年の2019年5月(令和元年)造影剤CTにて再発!同月中に再入院及び腹腔鏡&内視鏡手術ポリープ五個(良性)現在グリベック服用継続中2028年ガイドライン更新まであと6年現在は、2014年ガイドラインの治療となるため 3年間抗がん剤を飲み続け(延命の為)寛解療法期間終われば、病院の検査補助。再発しないでほしいと祈り希望だけを胸に真っ直ぐな道を歩んで行こうとは思います。ジスト(希少がん)特記事項↓現時点で完治が難しい条件1、再発(イマチニブ服用中又は服用終了後)2、病理検査でハイリスク(再発率80%以上)判定3、腫瘍の5センチ以上の大きさ4、細胞分裂数(多い=ハイリスク)5、イマチニブ(抗がん剤服用必要)番外1、術前、術中、術後の腫瘍の破裂又は損壊番外2、イマチニブ服用条件だが遺伝子検査でのイマチニブに耐性(kitタンパクや他)番外3、腫瘍は5センチ未満だけど細胞分裂数が高い(ハイリスクでイマチニブ投与が必要)※どれか一つでも当てはまる場合は完治は難しい。しかし腫瘍を完全に取り除き術後のイマチニブ4錠継続3年服用において再発が5年間ない場合は寛解と言えると思います。別記ジストで完治する例1、初手術で完全に全摘出2、腫瘍が5cm未満3、低リスク判定4、抗がん剤服用なし(病院側の経過観察)1〜4に該当する方は国内で6〜7割の確率で完治する。医学的に6〜7割という確率は非常に高く信頼できる数値(国立ガンセンター参照)2021年12月28日 再発なくグリベック服用終了同月、胃カメラ検査において生検の結果group5の胃がん告知される2022年1月~9月胃がん手術(内視鏡的粘膜下層剥離術)胆嚢がん(胆嚢摘出)肺がん(腹腔鏡手術)肝臓がん(開腹手術)
テーマ: ブログ
オヤジ
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