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子どもの「自己肯定感」を育むべく「伝え方コミュニケーション検定※初級・中級」に合格!現在上級編受講中。学んだ知識を共有したい!子育て中なら、これさえ知れば子供の「自己肯定感」が勝手に育ちます。「自己肯定感」ってそもそも何?できなくてもいいから、何にでも挑戦できるような子どもになって欲しいし、壁にぶつかったときに、乗り越える力を持って欲しい(* ˊᵕˋㅅ)その原動力になるのが「自己肯定感」。しかも、不安や自己否定からじゃない、安定感を基にした原動力で前に進む力をくれる。この安定感を基にした原動力を持っている子どもって、とっても少ないんだそうです。・゚(゚⊃ω⊂゚)゚・。大事なのは分かっているけど、実際どうやったら育つのかわからないし、混乱しませんか?褒めるのがいいって言われてるけど、どうも上手くいってないような気がするし、褒めるのだけがいいわけじゃない!って持論もあったり。。「自分は○○ができる!」「自分は○○ちゃんと比べると、走るのが苦手」子どもがこう思ったとき、ここが肝心!!!このときの親の言葉掛けで、「自己肯定感」は高くもなり、低くもなる!そんなときに、ジェイ・バンの「性格統計学」のメソッドが超便利✧٩(ˊωˋ*)و✧知らないと損!知ってると得!子育てには有利だし、夫、親、友人、会社どこでだって応用が効いちゃいます(๑✧∀✧๑)本当に役立つの?子どもの自己肯定感を育むための、言葉掛けの種類を知ることで、ふとしたときに、気がついて言い換えることができるようになる。これは、知らないとできないことですよ^^言葉掛けひとつで、子どもの将来が変わる。結構重要です。そう、かく言う私は「自己肯定感」低めで育ち、母ともあまり仲が良くありませんでした。何かと言うと叱られて育った・・めちゃ厳しく。「それくらい一人でできるようになれ!」「なんで分からないの!(バシっ)」「おねぇちゃんなんだから、しっかりしなさい!」母からすると「あなた(私)が全て悪い、あなた(私)が変わる必要がある」と言われ続け、人生迷子になりました。悪い、悪い、と言われて育つと、本当に自分が悪いんだと思ってくるもので、ある日ふと思ったんですよね。なんで、うちの母は「そのままでいい」って言葉を私に言ってくれないんだろう・・・って。未だにその言葉、頂けていませんが、この伝わらない関係性に疲れました。わたしは、現在2歳と6歳の子どもがいます。子どもからこう思われなく無いなと思ったんです。わたしみたいに、人生迷子にもなって欲しくない。心から笑顔で笑う人に育てる!そのために「自己肯定感」をちゃんと育もう!と。子どもと正しいコミュニケーションを取って、「自己肯定感」をちゃんと育みたいと強く思って受けた検定が「伝え方コミュニケーション検定」です。ググって自己るより、学んだ方が早い。
テーマ: 伝え方コミュニケーション
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