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【大橋理絵公式サイト】https://lit.link/kotsushidourie氏名:大橋理絵 出身地:長野県長野市 1983年生まれ🔸プロフィールアロマセラピストから骨格矯正整體師へ転身。一般的な骨格矯正テクニックよりも20倍以上の矯正量を誇る松山骨格矯正院にて施術・スクール運営をしております。【道のり】松山先生との出会いは、2017年バリ島行きの飛行機でのことです。偶然にも、行きと帰りの座席が前後という不思議なご縁がはじまりでした。 当時私は、セラピスト12年目。アロマやボディケアの仕事に携わってきましたが、結果的に、お客様を心から喜ばせるような結果も出せず、それどころか自分自身が腰痛や肩こり、しびれなど、心と身体がボロボロになっていくだけでした。最終的に、自分の為にも、お客様の為にも、一旦セラピスト業界を去りました。 今思うと、私の周りのセラピストを見ても、ほとんどが同じ状況だったのです。その理由は、「骨に触れない技術」だったからだと、今となってははっきりと思うところがあります。 それから約4年が経過した頃、松山先生から「松山流整體術」のスクールについてお声掛けをいただき、迷ったあげく、もう一度セラピストしての道を歩みたいという想いが募り、骨に触れる松山流を学びはじめることになりました。するとなんと、スクール初日、たった1回90分間の対面実技を学んだだけなのに、写真のような結果が出せてしまったのです。(下記のビフォーアフター写真参照)さらに、施術直後や数日間は効果が持続するテクニックなどは聞いたことがありますが、なんと34日後の方が高い効果が出てしまったのです。1ヶ月後の方が美しくなる技術など聞いたことがありません。これはもう、セラピスト業界初、業界全体が震撼するような、すごい技術が誕生したのだと確信しました。 そしてさらに、妖怪のようだった私の心と身体までも、写真を見てわかる通り、この2年間で大きく若返っていきました。 セラピスト業界の常識では、お客様へエネルギーを放出するという過酷な労働環境が長年続くと、私のように心身ともにやつれてゆき、美容のお悩みや身体の不調に悩まされ、あまり長くはセラピストとしてやっていけない人が多いのが現実です。実際に、70歳で現役バリバリのセラピストなど殆ど聞いたことがありません。松山先生のスクールでは、真逆のことが起こるのです。それは私だけでなく、他の50代、60代の生徒を見ても皆様、カリキュラムが進んでゆく過程で若々しく、美しくなられてゆきました。 これらの経験から、骨に直接的に触れるという松山先生の手技は、施術を受けるお客様はもちろん、施術を行うセラピスト自身までも、ここまで変えてしまうものであり、これまでのセラピスト業界の常識を根底から覆す新技術だと悟りました。 私はこのようにして、セラピストとしての本当の幸せの道を歩むことができるようになりましたが、全国のほとんどのセラピストが、過去の私と同じように、確信を得られない道を歩んでいるのではないでしょうか?その原因は先に述べた通り「骨に触れない整体」をしているからだと思います。 松山先生はおっしゃいます。 「骨などの深い層に、疲労物質や邪気が何十年も蓄積してそのまま放置されています。でも、そういった根深い穢れを潜在意識で恐れてセラピストは触れません。触れないでいると、かえって神聖なエネルギー環流がお客様とセラピストの間でなされなくなり、セラピストの心身や人生に悪影響を及ぼします。だから思い切って、一番穢れている深い層に触れる。その方がお客様のためになるという、慈悲の心で触れる。そういった捨て身の施術の方が、結果的にお客様もセラピストも体調が良くなり、人生が好転するんです。私の人生や生徒の人生がそれを証明しています。私はお客様だけでなく、セラピストにも幸せになってほしいのです。だからこの技を作った。一生涯継続できるセラピストがもっと増えてほしいのです。」 これを聞いた時私は、「なぜ今まで私は、骨以外の表面にしか触れてこなかったんだろう?他のセラピストや講師も、なぜ骨に触れてこなかったんだろう?」といった素朴な疑問が浮かびました。実際に私も他のセラピストも、骨に触れない明確な理由などないのです。ただなんとなく、骨に触れずに私も業界全体もセラピストの道を歩んできたのです。いえ、前に進んでいると勘違いしていたのかもしれません。その証拠に、セラピスト業界のテクニックはさほど進化していないのですから。そのことに心の奥底では気付きながら、見て見ぬ振りをしてきた私。その理由は、本当にお客様の幸せを願っていなかったという、慈悲心の足りなさであったと今では分かりました。 「體」は「体」の旧漢字です。漢字でも、カラダ=骨 と書かれているのに、一番深く穢れた部分から潜在意識的に逃げてきたのです。世界中探しても、そのような骨に触れる技術がなかったのも理由の一つですが、それは言い訳なんだなと今では思います。 しかし今では、骨に触れる技術を松山先生が生涯をかけて作ってくださいました。ですから、皆さん安心して松山先生に身を任せると良いと私は確信しています。 また、このようなプロセラピストの新しい道を開いただけでなく、親子整体など、一般家庭向けとしてもこの技術を開放してくれました。同時に、自分で骨つぼにアプローチして美しくなれる画期的なセルフケアアイテムも開発してくれ、手技もアイテムも画期的なものであり、関わった人たちを必ず幸せに導いてくれるものだと信じております。
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