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私は、シュートが入らずずっと控えの補欠選手でした。どうすればシュートが入るのか、どれだけキーパーの近くで投げれるかを考えていました。練習で、少しはシュートが入るようになっていたが、試合にはまったく出ることができませんでした。そんなとき、ある大会で篠崎さんという指導者に出会いました。その出会いで、私の考えが大きく変わりました。シュートも大事だが、それだけではないことに気づきました。技術面だけではなく、考えや意識の面でも多くのことを教えてもらいました。この出会いをきっかけに徐々にシュートが入るようになっていきました。そこから、教えのもと練習をしていると、オフェンス・ディフェンスの要として試合に出るようになりました。「試合に出たい」という最初の目標からは想像できない、大会MVPにまで成長しました。そして、まわりからバカにされていた私が、尊敬され・頼られる存在になることができました。ハンドボールは、シュートだけだはなく、動き・考えを理解しなければいけない。がむしゃらに練習するのではなく、意識することの大切さを知ることができました。昔の私のように悩んでいるあなたに、ハンドボールの楽しさを味わってもらいたい。まわりから、頼られ・尊敬されるプレイヤーになってもらいたい。この思いから、あなたに私が教えてもらったことを伝えたくて、このブログを書いています。学んだ事を私なりに相違工夫し、その方法を友人や知り合い20人に教えました。その結果、9割の方が試合でシュートが入る確率を伸ばすことができました。難しいことではなく、簡単にすぐできることを紹介していくので是非、参考にしてください。
テーマ: ブログ
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