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蜜ろうキャンドルを灯すとやさしい気持ちになれるのは、ミツバチがもたらしてくれた「森の光(ともしび)」だからです。5月〜6月、朝日連峰の森にたくさんの花が咲きます。すると養蜂家はハチミツの収穫に大忙しです。その時に、不要なミツバチの巣も収穫されます。ミツバチは、ハチミツをおなかの中で蜜蝋に作り変えて巣を作るのです。私は大好きな森とミツバチに感謝しています。蜜ろうは森の分身だと思っています。ですから、蜜ろうの魅力を損なわないよう、大切に注意深く製造しています。多くの人に、この森のともしびの魅力を感じていただきたいと願っています。灯していただくことに感謝いたします。■ハチ蜜の森キャンドル1988年創業。蜜ろうの専門工房。山形県と北東北の森で収穫された蜜ろうを使用。代表 安藤竜二2月2日キャンドルマス生まれ。著書『手作りを楽しむ 蜜ろう入門』(農文協) 『知って楽しむ ハチ暮らし入門』(農文協)事業内容・蜜ろうキャンドルの製造・販売・蜜ろうの精製・販売・ハチ蜜の森体験教室(蜜ろう、養蜂、蜂に関わる各種)蜂活動・アシナガバチ畑移住プロジェクト (駆除されるアシナガバチを菜園に移住させイモムシ駆除を手伝ってもらいます)健康オタク活動ブログ/ グルテンフリー日記代表 安藤竜二所在地山形県西村山郡朝日町立木825-3電話0237-67-3260
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