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皆さんはじめまして!現役 PRブランドプロデューサー 兼 webライターのわたなべ千紘(ちひろ)です。【提供サービス】■心を動かす「セールスライティング」■選ばれる人・場所になる「ブランド集客」■指名される「プロフィール」制作■親への最後の恩返し「自分史」制作私はこれらのサービスをメインに活動しております。また、集客に悩む事業者様が「選ばれ続ける人・場所」になるためのPR・SNSコンサルティングや、小中学校の複業講師なども行っています。現在までに企業向けのPR・SNSコンサルティングで昨年比150%を超えるメディア露出の実績や、日経新聞、日経産業新聞、日経MJ等のビジネス誌への露出、「ZIP!」「めざましテレビ」「王様のブランチ」や地方キー局への露出を達成したほか、SNS集客により地方都市から首都圏への進出のお手伝いをさせていただいたこともあります。さらに、毎回100名程の小中学校の生徒様に向けた授業も行っており、年間を通じた「探究学習」「キャリア教育」のサポートや、「プレゼンテーションの方法」の授業なども行ってきました。実は私、地方公務員7年、OL7年、フリーランスから経営者、母親までこれらのすべてを経験してきました。そのすべてを経験する中で、見出した答え。それが、「どんなに良い活動をしていても、世に知られなければ全く意味がない。」ということ。”しっかりと「発信」さえすれば、一生懸命に取り組む人たちの活動や素晴らしい事業がちゃんと世の中に届いて動かせる。その橋渡しになりたい。”そう考え、自身のPRのキャリアをつないできました。私はこれまで、たくさんの企業様のPRアドバイスを行ってきましたが、ある時、福祉施設のお手伝いをするタイミングがありました。現場の理解を深めるため、PRの仕事にとどまらず、傾聴やレクリエーション、シニア世代の皆さまと直接触れ合い、自らお世話をさせていただく機会を積極的にいただいておりました。皆さまとのお話の中で多くの方が「もう私なんて…」「もう何もしなくていい…」「人生終わりだから…」と口にするのを聞き、大きな衝撃を受けました。その言葉とともに、目に光を失い、人生を諦めているような表情をされる方方々の顔が忘れられず、私の心にもやもやしたものが残り続けました。そんな時、義理の父も介護の対象となり、彼もまた、どこかで諦めを感じているように見えました。活力を失ってしまった父の姿は、私にとって見るに堪えない非常に辛いものでした。福祉施設のスタッフと会話をする中で、生きがいを持つことが健康寿命の延伸や心の活力を保つために重要だということを学びました。「どうか、こうなる前に早い段階で生きがいを見つけてほしい」「自分の人生を『素晴らしい、やりたい事をやりきった』と感じられるように生きてほしい」――そんな強い思いが私の中で芽生えました。そして私は、「超波乱のキャリアを経験してきた私が、この方々を支えなければならない」と強く感じたのです。自分史制作サービスである【親パス】は、ただのサービスではありません。人生を振り返り、感謝を形にし、家族との絆を深めながら、自分の人生に誇りを持つ瞬間を創り出す。そして自身の想い・生きた証を発信する。そんなお手伝いをしたいという使命感に突き動かされています。ブログを通して、▶ずっとやりたかった事をやってみようかな▶遠慮せず一歩踏み出してみようかな▶有限な時間を大切に過ごしたいな▶私という生きた証を世間に発信してみようかなそんな気づきや気持ちをお持ち帰りいただければ幸いです!■■「親パス」について■■「親パス」とは、家族の絆を未来へつなぐ、これからの「自分史」のカタチ。家族の歴史や思い、これまでの歩みを記録し一冊の本「自分史」にまとめ、これからの人生に豊かな彩りを添えるお手伝いをします。-コンセプト-誰もが歩んできた道笑顔と涙 希望と夢その一歩一歩が今の私たちを作り上げるその歴史を ただ過去のものとせず新たな形で未来へと生きる意思へつなぐ言葉にならない感謝をそっと本に綴って自身のたったひとつの物語が次の世代へと受け継がれるそれは魂から魂へ伝わる物語。―― Soul to Soul Story.■■わたしについて■■大学在学中に、東日本大震災で被災。震災の経験を機に「故郷を救いたい」一心で公務員を目指し、仙台市役所へ入庁。交通安全・財政関連部署を経験したのち、仙台市の防災・減災の発信をプロデュースする部署へ配属。国際会議誘致や、全国防災フォーラムの企画運営、一般向けの防災イベント開催や、防災広報誌・動画制作といった広報活動を行う。国や地域の方々の防災の取り組みにふれ、「いくら地域で良いことをしていても、PRの力がないと伝わらない。発信の力を身に着け、良い活動を伝える橋渡しになりたい」という思いから、PR専門家になることを志し単身上京を決意。公務員をしながら、休日土日は東京に足繁く通い、様々な情報収集をし、企業の方々と幅広く人脈を作っていく。1日に、名刺100枚を配り終えることも。(当時は交通費や交流のためのお金で収入がなくなるほどでした…!笑)上京後はPR未経験の状態からPRを独学で猛勉強。3か月で、医療系プライム上場企業へ入社。その後大手外資系ティーカフェブランドにて広報責任者を担う。広報戦略策定のほか、SNS運用、デジタルマーケティングに従事。PRとしてのキャリアを積む中で、娘の出産がキャリアに大きな影響を与える。「親として、娘にチャレンジする姿を見せたい」「次世代が歩む将来が“明るく輝く”ものとなるために貢献したい」「子供やシニアの未来を変える福祉施設になるためのお手伝いをしたい」と考え、PRと教育・介護事業での起業の道を志す。2024年3月に合同会社UpSpireを設立、同代表に。PR・SNSコンサルティングや、ライフデザインに関する情報提供、小中学校講師としての活動を展開している。【話せるテーマ】PR・SNS集客、探究学習、地域連携・自治体連携、フィールドワーク、保育子育て、キャリア教育、プレゼンテーション、起業教育、女性のキャリア、イベントプランニング、セールスライティング【直近の学校への授業実績の例】2023年11月 中学校1年 探究学習「プレゼンテーション講座/発表講評」…先生からの満足度評価5をいただきました!2024年3月 小学校6年 キャリア教育「イベントプランナーとは?/好きな仕事の見つけ方」…先生からの評価5をいただきました!■■会社について■■私が立ち上げた会社の名前「UpSpire」(アップスパイア)は・「Up」(向上心と成長)・「Spire」(革新とインスピレーション)を組みあわせた造語です。⭐️常に高みを目指し、自己改善や成長に励むお客さまに対して、この会社が社会のポテンシャルを最大限に引き出し、目標達成をサポートする存在でありたい。⭐️新しいアイディアや革新的なソリューションを追求し、新鮮な視点やインスピレーションの源泉となりたい。そういった思いを込めて、過去を超え、常識を超え、壁を越えて、次世代が歩む新たなミライを再構築することをミッションにしています。関わる皆さまが、共に成長し、互いに高め合うポジティブなコミュニティや文化を築くことに挑戦していきたいと考えています。子育てもキャリアも自分磨きも残りの人生もやりたいことも全て「よくばったっていい」。あなたらしさを強みに、一度だけの人生を実りあるものにしていきませんか?上記の言葉に少しでも興味を持った方はぜひブログやLINEからメッセージやご感想、ご質問をお寄せ下さいね!
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