ブログをブロックする
ブログを報告する
山中惇史1990年愛知県岡崎市生まれ。7歳よりピアノを、16歳より作曲を始める。愛知県立岡崎北高等学校を経て、東京藝術大学音楽学部作曲科を卒業。現在、同大学音楽研究科修士課程作曲専攻に在学中。指揮科ティーチングアシスタントを務める。第18回奏楽堂日本歌曲コンクール作曲一般の部第3位。東京藝術大学木曜コンサート(室内楽作品)及びモーニングコンサート(オーケストラ作品)選抜。2013年3月には、ユーロアジア国際コンクールの課題曲として作曲した「Danza」がコンテスタントによって初演され、同時に公式伴奏者を務めた。「岡崎市立翔南中学校校歌」「JR岡崎駅イメージソング(2014年12月頃公開予定)」など、出身地である岡崎市への楽曲提供も数多く行う。漆原啓子、清水高師、ゲルノート・ヴィニッシュホーファー、ピエール•アモイヤル(Vn)、三縄みどり(Sop)、矢野顕子(シンガーソングライター)各氏と共演、又は委嘱を受けるなど、ピアニスト、作曲家として活動している。2011年の公開レッスンでは、伝説の巨匠、イヴリー・ギトリス氏(Vn)に絶賛された。2014年には、小川響子(Vn.)氏とのデュオで第2回デザインK国際音楽コンクールにてグランプリ受賞。作曲を鈴木純明、安良岡章夫、糀場富美子各氏に、ピアノを森陽子、山泉薫、白石光隆、菊地裕介、清水くるみ、江口玲各氏に師事。
テーマ: ブログ
アメンバーになると、アメンバー記事が読めるようになります