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銀座コーチングスクール川崎校代表の葉山みなみです♪コーチングに興味をもっていただき、ありがとうございます!ぜひ、人生を変える体験を味わってください!さて、私はどんな人なのか?というと・・・ちょっと長くなりますが、お付き合いくださいませ------------------------------------------------子どもの頃から明るい性格で音楽に合わせて踊ることが大好きだったため、小学校4年生から7年間バトントワリングを続ける。大好きだったバトンが急に楽しくない!と感じたのは、「言ったとおりに覚えないメンバー」に対して教えることに苦労した時。そのことを題材にしたら弁論大会でクラス代表に選ばれ、中学1年生で「教えることの難しさ」を発表することになった。教えることの難しさから「人はみな同じじゃない」ことを学ぶ。同じじゃないからこそ「相手」に合わせる手ごたえを実感したのは、学生時代に『とんかつ屋』でのアルバイトでお客様のニーズをつかんだ瞬間。いつからか「いつもの、あれで」がわかる店員を目指すようになっていた。さらに持ち前の明るさから『便所の100w』と言われるようになる(笑)新入社員として入社した「某ジーンズメーカー」では本社勤務の営業部で営業事務として着任。着任して半年もたたないうちに、私1人に20名の営業部隊を任される。営業マンひとりひとりのクセに合わせて「痒い所に手が届く」サポートを実践したところ、一番年下なのに、いつのまにか部隊の「お母さん的存在」になっていた。その後、転職経験の中から、英会話学校やIT企業の人事採用業務を通じて、人の「なりたい」「やりたい」を数多く支援してきた実績を持つ。英会話学校では、英語の学び場を提供していたが、提供する前に『英語を通して何をやりたいか?何になりたいか?』の話をじっくりきき、叶えるための方法を一緒に考えるスキルが求められ、採用では、2001年からソフトバンクで、派遣社員、キャリア採用、新卒採用に関わり、その経験をもとにキャリアカウンセラーとして『個人の強み・活かし方、アプローチ法』について社内外問わずキャリア相談にのってきた。携わってきた人数は約10,000人。もっと「人の可能性を引き出したい」・・・その答えを求めて銀座コーチングスクールの扉を叩いたが、人の可能性を引き出すはずが私の可能性を引き出してもらう結果に。感情のアップダウンの激しい部下が、明日にでも辞めそうだったのに協力的な部下に変わったり、会議室で向き合うと言い合いばかりしていて、話を聞いてくれなかった上司が相談してくれるようになった経験から、職場で使えるコーチングの効果を実感!30分の面談じゃなくても、5分でも10分でもコーチングを実践することで、部下の自律を促し、上司との信頼関係が良好になり、職場の雰囲気まで変化するプロセスを経験する。---------------------------------------------2009年から学び始めて認定コーチ資格取得。実務経験をもとに、「キャリア(働き方スタイル)」コーチングをスタートし、2014年に銀座コーチングスクール川崎校の代表講師になる。今では、川崎校の受講生の90%が職場でコーチングを実践し、様々な『変化』を体験。現在の夢は、スポーツ選手が専属コーチで成長しているように、働く社会人・起業人に当たり前のように専属コーチが必要とされる時代がくること。それが次世代育成につながると信じている。銀座コーチングスクール川崎校・葉山みなみ
テーマ: ブログ
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