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プロフィールNishiyama Global Voice Lab設立:2024年6月2日Vocal Planner 西山栄治ヴォイス&ヴォーカルトレーナーとしては、プロダクション養成所にてシンガー&俳優&声優の育成に携わり、大手ヴォーカルスクールにて12年間、主任講師、講師育成を歴任。読売文化センター、第九コーラス、湘南ポスト合唱団の講師にも携わる。ジャンルは、ロック&ポップス、プロの演歌歌手、ミュージカル俳優(劇団四季や東宝に輩出)、声優、声楽家、声を使って仕事をする大学講師、塾講師、ナレーター、ビジネスマンのプレゼンの指導に携わり、オーデション雑誌などにも出演。近年では、東日本カラオケバトル2016の審査員として活躍しており、イギリス・BBCテレビ『KARAOKE』にてイギリス人著名タレントや人気コメディアンのヴォイス・トレーニングを指導。全国誌「ミュージック・スター」にも審査員として掲載された。 〜補足〜集団レッスンも含めると2000人以上の生徒さんのレッスンに携わる。大手ヴォーカルスクールの立ち上げスタッフとして、東京本校の常勤講師、博多校ヴォイストレーナー育成、主任講師、東京、名古屋、博多校の審査員などにも携わり、様々なアーティスト、ミュージカル俳優を輩出した。芸能プロダクションの養成スクールにて、歌手、俳優、声優のレッスンに携わる。読売文化センターや合唱団の講師も歴任。イギリス BBC TV のKARAOKE にヴォイストレーナーとして出演し、音楽雑誌、オーディション雑誌、音楽スタジオにカラオケ大会の審査員、レッスン風景、ヴォイストレーニングのストレッチ•アドバイスが、掲載される。ヨーロッパ研修後、自身で目白パラディーゾ スタジオ(2014〜2020 音楽教室、レンタルスタジオ、ライブスペース)を立ち上げ、閉鎖。2020年9月〜2022年8月 アトリエ•パラディーゾ設立。大塚、高田馬場にてレッスン業務に携わる。現在、都内貸しスタジオ、自宅防音スタジオ(24h可)オンラインにてレッスン業務に携わる。Artist Profile 神奈川県横浜市生まれ、神奈川県中郡二宮町出身。洗足学園音楽大学附属高校音楽科ヴァイオリン専攻、昭和音楽芸術学院、東京音楽大学、お茶の水チャペルセンター聖書学校、ヨーロッパ(ウィーン、ベルリン、ジェノヴァ、ミラノ)にて学ぶ。洗足学園音楽大学付属高等学校音楽科ヴァイオリン専攻在学中、第43回全日本学生音楽コンクール声楽部門入選し、毎日新聞に掲載される。高校卒業後、ウィーンにて宮廷歌手、ウィーン国立歌劇場専属歌手、オリヴェラ•ミリャコヴィッチ女史の家に住み込みで研修。昭和音楽芸術学院(現昭和音大)、東京音楽大学に在学中、藤原歌劇団助演部に所属し、埼玉オペラ協会、その他諸団体にて助演、合唱で出演。昭和音楽芸術学院在学中、友人の誘われて軽音サークルに入り、ロックバンドでギターリストとして、町田プレイハウスにてライブハウスデビュー。東京音楽大学時代の声楽の師、水野賢司先生(ex東京音大教授)の勧めでロックバンドのヴォーカルとして活動し、新しい扉を開く。身も心もロックに嵌り、ライブハウスでの活動を始め.東京を中心に関東近郊、甲信越、東海にて活動を展開。ロックバンド、ソロシンガー、ユニットなどで活動し、アメリカ サンフランシスコでのライブ活動も展開するが、ロックバンドやユニットでのライブハウスでの活動に限界を感じ、終止符を打つ。オペラやミュージカルの舞台、コンサートに出演し、坂本龍一オペラ『LIFE』、オペラ『椿姫』ドビニー侯爵、ミュージカル『魔法使いサリー』サリーパパ役にて出演。並行して、FRESIA帝國歌劇団を立ち上げ、オリジナル歌劇にて、台本、作詞、作曲、ステージプランニングに着手する。新国立劇場の声楽コーチ、宮副芳通先生との出逢いにより、声楽トレーニングを復活させ、スパルタレッスンにて、オペラ歌手としての活動を再開する。イタリアオペラを中心に多種多様な団体にソリストととして出演する傍ら、コーラスメンバーとしては、日生劇場(2007~2015)や錦織健オペラプロデュース「後宮からの誘拐」(カヴァー・セリム太守)などに出演した。2013年は、ベルリンにてファンタスティシュ・オーパーのコンサート、新ベルリン交響楽団のガラ・コンサートにてオペラ『トロヴァトーレ』ルーナ伯爵、『アイーダ』アモナズロを歌い、2018年 ミラノ•カーサ•ヴェルディ、2019年 イタリア•ブッセート歌劇場『トロヴァトーレ』老ジプシー役にて出演。2018年、ヴェルディ『ドン・カルロ』フィリッポ二世にて出演し、新たな新境地を切り開く。現在、オペラシンガー、(株)お茶の水インターナショナルスクール チーフコーディネーター、フリートレーナーとして従事。
テーマ: ブログ
音楽レビュー
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