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はじめまして、『アキトモ』です。僕は今、地元の大学でバドミントンと自転車競技をしている現役バリバリの大学3回生です。高校では地元のバドミントン部がある高校に進学し、高校始めで1年生大会シングルスBest4、県リーグシングルスBest8を獲得。小学校・中学上がりの経験者に負けない実力を身に付けました。僕は元々センスがあった訳ではありません。入部当初は、下から3番目の選手でした。僕の高校では、入部当初に1年生のランキング戦があります。小学校ではソフトボール、中学ではテニスをやっていたため、「まあ勝てるだろう」「上位には入れるだろう」最初はそう思っていました。しかし、結果は12人中10位。なぜ勝てないのか全く分かりませんでした。小・中の経験者がいた訳ではありません。全員初心者でした。「なんで勝てないんだ?」「全員初心者なのに。。。」入部早々、どん底に落とされた気分でした。ランキング戦後、顧問からある質問をされました。「頭を使ってないだろ?」「動きは悪くないが、攻撃がワンパターンすぎる」と言われたのです。確かに、当時の僕は、全く頭を使っていませんでした。「来た球を打つ」というプレースタイルでした。感覚でプレーをすることは決して悪くはありません。しかし、僕は本当に頭を使ったプレーが出来ていませんでした。頭を使っていないため、プレーがワンパターンになっていたのです。一体どうすれば勝てるようになるのか。完全に途方に暮れていました。しかし、転機はすぐにやってきたのです。当時有名人となったスポーツ選手と、あるタレントの「ある行動」の特集を見ていた時でした。彼ら2人は、「ある行動」を続けたことで実力が上がったと言っていました。何かを始めないと勝てないと感じた自分は、早速この「ある行動」を取り入れることにしました。見よう見まねで始めたこの「ある行動」は非常に有効な方法だったのです。信じられないかもしれませんが、続けたことで実力はどんどん上がっていきました。ワンパターン戦法は改善され、プレーに迷いが出なくなりました。負けていた相手にも勝てるようになり、2か月後には12人中3位まで順位を上げることが出来ました。半年後のランキング戦では、念願の1位にも輝くことが出来ました。Best4になったのも、この「ある行動」のおかげだと思っています。僕はこの「ある行動」の記事はもちろん、バドミントンに特化した練習、ケガの治療方法など、絶対に役立つ情報をお届けいたします。ここまで読んでくれているあなたは、是非とも記事を見てみて下さい。僕の記事を参考して、一緒に上達していきましょう!
テーマ: ブログ
子育て(小学生以上)
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