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加藤 奈瑠実(かとうなるみ)アドラー数秘🄬アカデミー代表数秘術研究家富山県生まれ 富山県在住バドミントンキッズ三児の母【実績】ラジオパーソナリティ歴5年、6年目スタート前職は団体職員として23年勤務県下JA職員向け研修会講師(延べ500名以上)国会議員、県議、市議ウグイス多数経験数秘鑑定セッション延べ500名以上射水市観光大使「IM Zip」スピーチコーチ【強い孤独感】私は、子供の頃より強い「孤独感」を持っていました。「孤独感」の正体がわからないまま大人になり、その空白を埋めるために、がむしゃらに勉強したり、資格の取得に走ったり、占いジプシーになったり…。そんな時間を経て、やっとたどり着いたのが「数秘術」でした。【孤独感の正体】そこには、自分の誕生日から計算されるパーソナルナンバーが示す「本来の強み」が書いてありました。それを見た瞬間、自分のことを初めて客観的に見ることができた気がしました。今まで「暗くてつまらない人」と勘違いしていた「真面目な性格」が長所だったことや、いつも地味で縁の下の存在だったことが「リーダーとしての資格」であることなどが書いてあり、初めて自分を認めることができたのです。そこで初めて、「孤独感」の正体がわかりました。それは「自己否定」という呪縛でした。【自己承認という自分へのOK】私は「自己承認」という自分への「OK」は、誰に認められることよりも強いエネルギーを持つことを知りました。今までの「何かへののめりこみ」や「認められたいための頑張り」がすべて他人からの「OK」をもらうための努力だったんだ――今までの人生のすべてのことが一つにつながるような感覚を覚えました。【まずは自分自身を知ることから】その後、私は数秘術を探求し、本来の客観的な自分自身を知ったことで、次々とびっくりするような出会いがあり、人生が好転しました。いつのまにか「孤独感」も消え、理想の主人と巡り合えて希望通り3人の子どもにも恵まれ、充実した毎日を送っています。【人生の転換期】元吉本のお笑い芸人「てんつくマン」のワークショップ。6回シリーズの何回目かの回にて。「人生の最後の日を体験する」というもの。あふれた思いは、わたしの夢を叶えてこなかったという後悔・・・。いつかやろうと思った、老後にやろうと思っていた教室も、できなかった・・・。23年働いた安定の職場を卒業する決意をしました。人生はいつ終わるかわからない。いつかはいつか・・。自分の夢を叶えられるのは自分でしかない!!そう思っています。人生の大きな転換期となりました。そして、このメソッドを一人でも多くの「自己承認できなくて頑張っている女性」に伝えたいと思うようになりました。私が伝えたいことは、良い出会いがあれば、自分探しや占いジプシーからは一瞬で卒業できるということ。何年もかけて自己啓発をする必要はありません。たった一つの運命の数字から、あなたの人生の意味がわかるとしたら。たった一回のセミナーで、人生が変わるとしたら。誤解を恐れず言いますが、あなたは何も変わらなくていいのです。そのままですべてが上手くいくのです。「アドラー数秘🄬」で、そんな究極の「自己承認」と、その次に訪れる「ビックリするくらいのラッキー」を、ぜひ、体感してください!
テーマ: ブログ
アラフォー
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