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2020年TOTAL利益額+1,629,908円 利益率(32.598%)2021年TOTAL利益額▲697,640円2022年(原資500万+700万追加=1,200万円)(2022年2月より100万円で運用)2020年 8月 +423,881円 (423,881円) 9月 +193,505円 (617,386円) 10月 +178,297円 (795,683円) 11月 +534,812円 (1,330,495円) 12月+159,496円(1,629,908円)2021年 1月▲196,109円(1,433,799円) 6月+351,730円(1,785,529円) 11月▲853,261円(932,268円)2022年 1月+23,501円(955,769円)GMOからEXNESSへ変更_証拠金100万円 2月 +179,122円(1,134,891円) 3月 +51,009円(1,185,900円)今やっているサヤ取りの概要証券会社:GMOクリック証券 2022年2月よりEXNESSに変更 取引 :CFD取引 銘柄 :米国NQ100、米国302022年2月より USTEC、 US30取引内容 NQ100ー米国30×0.4(指数を合わせる為)=サヤ値(2020年7月から概ね-525(2021/5/10)〜2,431(2021/11/30)で推移している)最小単位:GMONQ100 1枚 BIT価格12,015 必要証拠金125,448円米国30 4枚 BIT価格29,678 必要証拠金123,947円注)コンバージョンレート 103.73( 2020/11/09 19:00更新 )上記の場合 12,015−29,678×0.4=サヤ1441セット(NQ100 1枚、米国30 4枚)必要証拠金249,395円(推奨原資50万)最小単位:EXNESSUSTEC 0.24枚 BIT価格 14,540 必要証拠金17.45$×120円=2,094円US30 0.10枚 BIT価格 34,391 必要証拠金 17.20$×120円=2,064円上記の場合 14,540ー34391×0.4=サヤ7841セット(USTEC 0.24枚、US30 0.1枚)必要証拠金4,158円拡大ポジション1セット 買いNQ100売り×1枚 売り米国30×4枚サヤ244になった場合(+100) 利益+10,373円サヤ 44になった場合(−100) 損失 -10,373円縮小ポジション1セット 売りNQ100売り×1枚 買い米国30×4枚サヤ244になった場合(+100) 利益 -10,373円サヤ 44になった場合(−100) 損失+10,373円このサヤ取り取引でのメリット両建てする為にリスクを低く抑えられますこのサヤ取り取引でのデメリットいつまでこのサヤの範囲で動くか分からない私はこの取引で、2020年8月から取引を始めリスクを抑えつつ利益を得ていますまあ、上手く波に乗れているのだろうと思います。サヤはずっと拡大傾向にあり、当面はこのまま拡大していくと想像しますが縮小と拡大を繰り返しながら推移しているので、上手く波に乗れればと思います。
テーマ: サヤ取り
資産運用・投資
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