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1963年(昭和38年)11月17日生まれ。長野県長野市在住。生粋の長野っ子。20歳から6年間幼稚園教諭、自身の子育て期は子育てサークルを精力的に主宰。その後、保育士として働き始めるも、長男5歳で髄膜炎に。仕事を辞め、たび重なるてんかん発作の伴う7年に及ぶ闘病体験を経て、小中学校の図書室勤務、学童保育所支援員として継続的に子どもに関わってきた。生きづらさを抱える子に好かれるのが自慢。10年前にC型肝炎で兄が急死。明日があるとは限らないと実感し、会いたい人に会い、やりたいことをやる道を選択。迷うようなことは先に「やる」と宣言するようにしている。2020年にNPO法人「絵本で子育て」センター所属の絵本講師となる。病気の後遺症に苦しむ我が子に「死にたい」と言われた体験から、その一線を超えさせないために親ができることがあるなら、全てやるべきと確信。ずっと読み続けてきた絵本を活用して伝える講座を各地で開催。保育士向け絵本講座も開催し好評。保健師、カウンセラーの仲間と3人で「きつねのしっぽ」という団体を結成。行政などからご依頼いただき、子育て講座、保育士対象の研修などを精力的に開催している。パン屋巡り命。特技は料理と絵本づくり。家庭文庫をオープンするのが夢。※(補足) 幼いころから長く病気とつきあってきた我が子は、現在すこぶる元気で、誰よりも真面目に働くGSマン。スマホアプリで家計簿をつけ貯金に勤しんでいる。
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子育て(幼児)
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